新・音楽展望1991-1993
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hirachan | 神奈川県 | 不明 | 25/March/2026
内容充実していてビックリしました。インストが2曲入っています。それにしても元ちとせは個性が強いですね。birdも素敵です!0 people agree with this review
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hirachan | 神奈川県 | 不明 | 25/March/2026
美しいです。癒されます。リズミカルな曲もあって良いと思います!0 people agree with this review
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Q | 埼玉県 | 不明 | 25/March/2026
先日、カラヤンの「放送録音集成Vol.2」を購入した。そしてこのディスクを聞いて、自分のカラヤンへの視点が決まったように思う。カラヤンは『静止画』の芸術家なのだと思う。厳密にいえば常に流れていく「音楽」と「トルソー」とは違うのだけど。このディスクを聞いても音はまったく素晴らしい。ボリュームもアンサンブルも「素晴らしい」としか言いようがない、 だけどそのことに「関心」はするけれど「感動」はしない。「音楽」は「心」を動かす、訴えたいものがあるから奏でるものなのではないかとわたしは思うから。フルトヴェングラーの「音楽」。教科書的に言うならばこの上なく不正確。テンポは揺れ動き音は外し、演奏不可能なことすら。でもそれのどこが悪いのだろう。「音楽」がその曲が引き起こす「感動」を伝えるためのものならば表面上の「完璧さ」にこだわる意味がどこにあるのであろうか。わたしは「関心」ではなく「感動」できる人間でありたい。そのことに気づかさせてくれたこのディスクと「放送録音集成」には意味があると思う。まさにこのディスクはカラヤン/ベルリンPOの絶頂期のものであると思う。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 22/March/2026
ミレッキの交響曲、短調のムードが濃い第1,3楽章は聞き映えがします。長調の第4楽章は楽天的です。ヴィエニャフスキの交響曲には、特に聴きどころはありませんでした。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 22/March/2026
4つの楽章とも、重苦しい気分ですが、聞きごたえはあります。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
ハチャトリアンという名前から想像される強い民俗性は感じられませんが、聞きごたえはあります。第2楽章の中間部はガイーヌ組曲が始まったのかと思うような舞曲です。第3楽章はスケルツォ風で散漫。5曲から成る舞踊組曲はゆっくりした曲が多く、速い曲にもガイーヌのような生命力はありません。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
交響曲第1番の第1楽章はヴォーンウィリアムズの田園交響曲に似た雰囲気。他の楽章もヴォーンウィリアムズ風で、聞きやすい曲です。ホルン協奏曲はパストラーレ風です。戴冠行進曲は1953年6月のエリザベス2世の戴冠式の際に、公式にではなく私的に作曲した曲で戴冠式に演奏されてはいません。祝典風の華やかな部分と、ほとんど行進曲とはいえないゆっくしりた部分からなります。弦楽合奏のためのグリンデルマイア・ガーデンという曲も収録されており、とても気持ちの良い音がします。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
ティチーノはスイスの地名で、曲中にはスイスの民謡が取り入れられているとのことです。第1楽章は聞き映えがします。第4楽章の終盤でいきなりカスタネットが鳴ったりして軽くなる部分がありますが、最後は大迫力で終わります。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
交響曲は1948年にチェコ国家賞を受賞した作品。第1楽章の冒頭はゴジラ風。以降の第1楽章は無国籍な怪獣映画音楽のよう。 第2楽章ではアルトサックスが活躍。第3楽章も無国籍風でリズムが強調されます。序曲第1番は、はでなマーチ風の曲ですが、感心しません。序曲第2番は冒頭からティンパニや金管が活躍。中間以降の3拍子の連なりが圧倒的な曲です。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
交響曲第3番はポーランドの四季を表現しており、1〜4楽章には春、夏、秋、冬と春への戻り としっかり記入されています。3,4楽章は聞き映えがします。第4楽章は冬の嵐の後に春(第1楽章)が戻ってきます。交響詩「大草原」はノスコフスキの作品の中では、良く演奏される曲とのことですが、時折、聞き映えのする部分がある程度です。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 21/March/2026
交響曲は現代の曲としては珍しくしっかり鳴る曲です。 とても聞きごたえがあります。最後は静かにあっさり終わります。交響的二部作「アンナ」はオペラ「アンナ」の2つの幕をそれぞれ1曲に縮小した曲。アリアが各楽器で演奏されます。前衛曲ではないです。聞き映えがする部分がたくさんあります。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 20/March/2026
交響曲第5番の副題レノーレは作品の基になった30年戦争を題材にしたバラードの女主人公の名前です。マーチ風に始まる第3楽章は特に聞き映えがします。 序曲「われらが神は堅き岩」は30年戦争のドラマに対する序曲として書かれています。有名なコラールの旋律が何回も登場します。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 20/March/2026
ハンガリー風セレナードは5曲から成ります。バルトークやコダーイに通じるようなハンガリー風な雰囲気を感じられます。シンフォニック・コンサートへの序曲は気持ちの良いファンファーレで始まる聞き映えのする曲です。3つのパルティータは出版社から”交響曲で無い大規模な管弦楽曲”を依頼されて出来上がった作品。とても聞き映えがします。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 20/March/2026
全編、ミニマルミュージックの曲。3つの楽章すべてが変奏曲とのことですが、第1,2楽章では何が主題か分かりません。第2楽章は沖縄旋法風です。第3楽章の主題は”かごめかごめ”です。 全体にナイマンに近いですが、第3楽章の半分くらいはジブリ風。0 people agree with this review
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yama3 | 鳥取県 | 不明 | 20/March/2026
欧米の音楽とは違った感じを味わうことができます。ブラジル風バッハのようなブラジル感はありません。 第8番の第1楽章の第1主題はシューベルトの第8番(グレート)の主題のパロディーに聞こえます。第9,11番も第8番と同様な雰囲気です。0 people agree with this review
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