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蜜惑の首飾り ソーニャ文庫

しみず水都

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784781695563
ISBN 10 : 4781695566
Format
Books
Release Date
July/2015
Japan
Other
R-18

Content Description

没落した伯爵家の令嬢ユーリアは、ある日、初恋の青年エリアスと再会する。成長した彼は侯爵家を継ぎ、軍人としても名を馳せていた。そんなエリアスが突然求婚してきて…?でも、自分では彼に釣り合わない。断るユーリアだったが、彼から贈られた首飾りをつけたとたん、不思議な感覚にとらわれる。「それをつけている限り、君は私の言いなりだよ」首飾りの力に支配されたユーリアは、情熱的に抱かれ、身も心も蕩かされていき―。

(「BOOK」データベースより)

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ぐっち

    首飾りをつけてると相手の言うがままって…いくらソーニャとはいえ、その手口は悪者ですよ…。レーベル的に体はまだしも心はなあ〜。執着の理由とか、すれ違いっぷりとか、ストーリーもしっかりしたお話だったのですが、ちょっと乗り切れませんでした。

  • スグル

    イラスト買いしたけど、内容はお察し下さい。多分再読しないです。

  • 六花

    超能力!…そうきましたか。ヒロインを操って強引に結婚するヒーロー。この人、何考えてるのかサッパリ読めない。後半で真意が明らかになり、強迫観念に捕らわれていたヒーローの救い方がなんだかカウンセリング?のようで、ヒロインがお医者サンみたいでした。

  • kuro neko

    ヒーローが催眠術的なものをヒロインにかけて思い通りにしてしまう鬼畜もの。自分はこういうの好きだわ。安定のソーニャさんクオリティ。無理やり関係を結んだが、ヒロインは元からヒロインはヒーローに好意を持っていたので絆されるのは早かった。そしてヒーローと心を交わしラブラブになるのもまあ順調だったね。だが、蓋を開ければヒーローは下衆な思惑の元ヒロインを娶ったよう。尊敬する父親と同じ道をあゆむために必要な地位と完璧な血筋の妻を得ようとするヒーローに乙女心わかってねぇなぁーって呆れてしまう。

  • 加那

    ヒロインが駄目だなーと思っていたら、ヒーローも駄目っぽくて、アレ〜???(苦笑)

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