山崎まさよし、5万枚限定生産!
Sunday, February 5th 2006
山崎まさよし、デビュー10周年ライブ音源!
全国7ヶ所8公演、2005年12月20. 21日に日本武道館でファイナルを飾った『Yamazaki Masayoshi 10th Anniversary Live [Arena 2005』。このライブを2枚組のCD『Live At Budokan』としてパッケージ!
盟友、中村キタロー、江川ゲンタ、そして、服部隆之率いるラッシュストリングス(6.6.4.4)の総勢24名の圧倒的パフォーマンス!そして10年のキャリアによって、ぐっと円熟味の増した山崎まさよしのヴォーカルワークが冴える。
初回限定盤のみスペシャルライブDVD付き!オリジナル編集による、ライブ映像を数曲収録しています!
山崎まさよし主演映画もDVDで発売
山崎まさよしが主演した話題の映画「8月のクリスマス」のDVDが3月8日に発売になります!くわしくはこちら!
アコギは永遠に不滅です
エレキは電気がいるけれど、アコギはどこでもその場で音が出る。豊かなボディーの響きを活かして、弾き語りの伴奏楽器としても、ソロ演奏の手段としても、最近なんとなくアコギが目につくような...
テレビに出るときには必ずアコギを手にしてるアルフィーの坂崎さんや、笑っていいとも!でいきなりアコースティックライブを繰り広げてしまう忌野清志郎師匠などもお馴染みですが、ここでは若手〜デビュー組を中心にアコギが印象的な方々を御紹介。
ホッコリミュージックの火付け役
バンドSuper Butter Dog時代から変身し、シンプルな楽曲をシンプルなアレンジと味のある歌声で奏で、広く一般層にまでヒットしたハナレグミこと永積タカシ。この人にはやはりアコギが似合いますね。
ハナレグミ
【オススメ作品】
ハナレグミ/Hna-uta
・・・
圧倒的なソングライティング力と、素晴らしい歌声でファンを魅了し続ける永積タカシことハナレグミ初のベスト・アルバムが登場!
内容は、これまでのシングル曲+アルバム代表曲+ボーナス・トラックを収録。さらにニッカウヰスキーのテレビCMでも話題を呼んだ、あの「夢で逢いましょう」も初CD化!さらに未発表曲「フレイルマインド」や、ライヴ・レア音源「そして僕は途方に暮れる」(大沢誉志幸のカバー)、冨田ラボ『シップビルディング』収録の「眠りの森」、半野喜弘
『Angelus』収録の「夢の匂い」も収録しています。
ミスタートラベリンマン
一般リスナーはもちろん、ミュージシャンからも支持を集めているおおはた雄一。アコギはもちろんのこと、ワイゼンボーン(主にスライドプレイに使用される変形ギター)を巧みに操り、心を深く揺さぶられる歌声を発する。ライブを観た人は必ずハマる、注目すべき風来坊。
おおはた雄一
【オススメ作品】
おおはた雄一/ふたつの朝
・・・まるで旅をするようにうたを歌いギターを弾くおおはた雄一。静かに、心揺さぶる声とアコースティック・ギター&ワイゼンボーンでのスライドプレイは、クラムボンを始めとして多くのミュージシャンからも熱い支持を集めている。
なんと今作では、Every Little Thingの持田香織がデュエットで参加。さらに、坂田学、高田漣、神田朋樹、Sakerockの伊藤大地、カセットコンロスの安藤健ニ郎も参加。
アコースティックナンバーも美メロ!
基本は爆音でパンクを鳴らす横山健ですが、彼のアコースティックナンバーもかなりの聴き応え。決してテクニカルとは言えませんが、不器用なストロークと横山健にしか生み出し得ない胸をかきむしる様な美メロのコントラストは素晴らしい。
横山健
【オススメ作品】
横山健/
Nothin'
But Sausage
・・・シンガロングパードが印象的な「Cherry Blossoms」で幕を開ける今作は全15曲を収録。最近のKEN BANDのライブでは定番曲として人気を集めている「Jealous」「Summer Of 99」、そしてその中でも特にキッズを熱狂させている名曲「Can't Take My Eyes Off Of You」のカバーももちろん収録。更に今作に収録されるもうひとつのカバーは「Sleepwalk」。今作では唯一となるアコースティックナンバー「So Sorry」も名曲。
奇想天外!
元Husking Beeの磯部によるソロプロジェクトCorner。オリジナル1枚とコンピレーション数枚に参加しています。捻じ曲がったメロディと独特の日本語詞、そしてそれを包む知的でユニークなアコースティックサウンドはクセになりそう。アコギのフレーズもなかなか聴き応えあり!
Corner
【オススメ作品】
Various/Basement Tracks
・・・上記の横山健も参加しているコンピレーション。人気デザインチーム7Starsへのリスペクトを込めて縁あるアーティストが集結!Cornerは「A Decade Song」で参加。おいかけっこのようなアコギのフレーズと、アブストラクトなリズム遊び&言葉遊びが楽しい。
インストブームを起こした若き二人
ポップかつ癒しの要素を含んだイケメン2人組Depapepe。歌ものではないいわゆる"インスト"では近年稀に見る大ヒットを記録。ストリートでやってしまうような若さも去ることながら、そのアグレッシヴでスリリングなセッション感覚の楽曲のノリの良さは相当なもの。
Depapepe
【オススメ作品】
Depapepe/Let's Go
・・・確実に広がりを見せている日本のインスト市場。そんな時代の動きをいち早く捉えた超新星デパペペ、メジャー登場!インディーズとは思えない、この感性そして完成度。過去3枚リリ−スしたミニアルバムはすべてオリコン・インディーズチャートTOP20入り!そんなDepapepeのメジャーデビューにして、初のフルアルバムです!
魔法の声とあったかギター
今年デビューアルバム『湯川潮音』を発表した湯川潮音。鈴木惣一郎によるアイリッシュトラッドなアレンジが素晴らしいフル・バンド編成もいいですが、小規模なイベントなどでの湯川自身のアコギ+ハープという編成も素晴らしい。これまでに無かった感じのオーラを感じます。
湯川潮音
【オススメ作品】
湯川潮音/湯川潮音
・・・ギターを抱えた渡り鳥、湯川潮音の待望のメジャー第1弾アルバム!
05年8月発売のメジャーデビュー・シングルに収録のハナレグミこと永積タカシ提供「緑のアーチ」、くるりの岸田提供「裸の王様」、11月発売のジェームズ・イハプロデュースによるセカンド・シングル「蝋燭を灯して」を含む全10曲収録。
プロデューサの鈴木惣一郎が得意技のトラッドなアレンジメントで湯川の魅力を最大限に引き出せば、ミックスを担当したZAK(バッファロードーターやフィッシュマンズを手掛けた鬼才)は独特の透明感で湯川の「声」の魅力を炙り出す。
宝物はギター
オリラヴや矢野顕子を愛する22歳の女性シンガー。親しみやすいチャーミングな魅力と、耳に気持ちのいい声、そして彼女自身が手掛ける楽曲はどれもソウルやAOR、教会音楽のダイナミクスを感じさせるバラードなどバラエティ豊か。
植村花菜
【オススメ作品】
植村花菜/いつも笑っていられるように
・・・2005年5月のデビューから飾らない歌が人気を博してきた植村花菜。
今作は初めての自作曲「いつも笑っていられるように」から「キセキ」まで、植村花菜の代表曲のほとんどが詰まったベストアルバムといってもいい1stアルバムです。
18歳話題のシンガー
「あぐらにアコギ」というスタイルで堂々とレコード会社のオーディションを受け、そのままレーベル間の争奪戦になったという彼女。もちろんライヴでも彼女自身がかき鳴らすアコギのアコースティックサウンドは健在。2005年のRock In Japan Festivalでも注目を集めた。
Yui
【オススメ作品】
Yui/From Me
To You
・・・彼女のポップセンス、メッセージがぎっしり詰まった1stアルバム!
ヒットシングル4曲すべてを含む贅沢な仕上がり。
コブクロ絶賛の歌声
コブクロの小渕健太郎提供による最新シングル「サヨナラサヨナラ」も話題の竹仲絵里。彼女もジャケット写真でアコギを抱える姿が印象的。ジョニ・ミッチェル、リッキー・リー・ジョーンズ、エイミーマンなどをフェイヴァリットに挙げる頼もしさ!
竹仲絵里
【オススメ作品】
竹仲絵里/秋晴れモノラル
・・・一度聴いたら忘れない澄んで透き通った声、女性の日常を等身大に歌った詞。そしてジャック・ジョンソン、ジェイムス・イハ、ハナレグミなどを想起させるアコースティックでシンプルなサウンドプロダクション。ゆったりとしていて、オーガニックな、女性にとっての“自分サイズの、ちょうどいい”シンガーソングライター竹仲絵里。圧倒的な才能を秘め、シンプルな音楽性をダイレクトに伝えます。
Latest Items / Tickets Information
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
featured item
With Strings
Masayoshi Yamazaki
Price (tax incl.):
¥3,772
Member Price
(tax incl.):
¥3,471
Multi Buy Price
(tax incl.):
¥3,207
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