【HMVインタビュー】 LEF!!! CREW!!! 『THIS IS HARDCORE』
Monday, March 3rd 2014

横浜から世界へ!!!
ジャンル、シーンは余裕で破壊。
混沌とした面白さを追求したサウンドで現場を下世話に揺らすLEF!!! CREW!!! (レフクルー)が“今”過ぎる!!!
初音源はなんと全60曲収録!担当者泣かせの奇跡のオフィシャルMIX CD!!!
とにかくもの凄い勢いで突っ走るLEF!!! CREW!!!に初インタビュー。
ジャンル、シーンは余裕で破壊。
混沌とした面白さを追求したサウンドで現場を下世話に揺らすLEF!!! CREW!!! (レフクルー)が“今”過ぎる!!!
初音源はなんと全60曲収録!担当者泣かせの奇跡のオフィシャルMIX CD!!!
とにかくもの凄い勢いで突っ走るLEF!!! CREW!!!に初インタビュー。
--- まずは、HMV ONLINE初登場とのことで自己紹介お願い出来ますでしょうか?
from 横浜のDJバンド、LEF!!! CREW!!!です。現在は、WSZ80(ワシズエイティ)、DJ MAYAKU(ディージェーマヤク)、MORO(モロ)の3人を中心に、川崎でスケートボードショップGOLDFISHを営む在宅班的メンバー、Cbtek!(コボテック)を含む4人で活動してます。
--- 全国発売となる初のリリースがオフィシャルMIX CDとなりましたが、どういう経緯で本作を手掛ける事になったのですか?
俺達はまず徹底的に現場主義で生きてきたDJという側面がやはり一番なので、オリジナル・アルバムよりオフィシャルMIX CDでデビューすることがある種の夢でした。同時期に横浜の盟友であるPan Pacific Playa所属、LUVRAW君経由でLUVRAW & BTBのディレクターもやってる担当とも偶然繋がってて、その夢を言わずもがなで同様の見解及び提案を頂いて。それにガイダンスを感じて制作を始めました。
--- 率直に完成した作品を聞いてみてどう思いますか?
紛れも無くこれまでの集大成ですね!バンドで言えば1st Album的、いやベスト的な意味合いをも含んでるかな。とにかく俺達にしか鳴らせない、鳴らすべき音は鳴らせたと思うので、類似無きそのスタイルをとってもエポックメーキングな作品に成ってればとひとまずの達成感はビンビンに感じてます。
--- タイトル「THIS IS HARDCORE」には痺れました、ここに込められた思いが有れば教えてください。
ジャンルとしてのというよりも、やはり言葉の持つ意味としてのハードコア。俺達の全ての面をとって一言で表せる言葉はこれ以上にない最適な言葉と決めました。
--- Twitterなどに制作の日々が記されてましたが、制作時の思い出深いエピソードがあれば教えて下さい。
メンバーのDJ MAYAKUが制作中、沖縄にエスケープ旅行したこと。MOROがお抱えドライバーとしての才能を開花させたこと。実になんのこっちゃって話ですが、今回新たな制作方法にトライしたこともあり、最後の11日間はほぼスタジオに住み込みの勢いで制作したこと。ミックス/マスタリングを担当してくれてるTSUTCHIEさん(SHAKKAZOMBIE)の支えと活躍は絶対的に必要不可欠でした。
--- 本作の情報を拝見した時に60曲という収録曲に目を疑ったのですが、収録する事自体大変だったのはないでしょうか?
最強に担当泣かせですよね!勿論、大変は大変でしたが、同時に60曲もの最高な作品を一挙に扱えるわけで、こんなに幸せなことはまずないですからね。担当も僕たちも最終局面はアドレナリン出まくりで、言わば滾りながら作業してました。
--- また、所謂ジャンルに縛られないMIX CDにおける革命的な作品と呼んでも良いかと思います。それぞれの音楽体験やバックグラウンドが影響してるのではないかと思いますが如何でしょうか?
LEF!!! CREW!!!はメンバー全員が畑違いの面々で、それぞれのシーンのはみ出し者という空気感のみで集まっているので自ずとこうなってます。そして各人の持つルーツをすり寄せるよりも、バッチバチにぶつけ合った上で皆で新たな一音を創ること概念なので正にその通りです。ちなみに、WSZ80はパンク/ハードコア、DJ MAYAKUはヒップホップ、MOROは何だろ、、、(笑)
--- 本作は60曲という収録曲も衝撃ですが、数々の盟友と呼べるアーティストさんのEXCLUSIVE楽曲や未CD化楽曲が収録されています。こちらはどういった視点で収録曲を選んだのでしょうか?
この作品に収録してるアーティスト達とはかねてから全国各地、様々なジャンルの現場でプレイしてきた故の賜物的邂逅にて意気投合した大切な友人であり同志。シンプルに言って俺等はまず、彼らの筆頭なファンでもあるので。そのチョイスには一切の迷いはなかったです。凄いのはそれを受けた皆のアンサーがとにかく速かった事。中には依頼から2〜3日で俺達のスタイルを投影した上での最高な楽曲をくれた人もいます。とにかく皆の"粋"ってやつには本当に泣かされましたね、勿論いい意味で。言えるのは最高に幸せ者ですよ、俺達。
--- 本作のご自身による注目ポイント、聞き所がございましたら教えてください。
音に込めた仕掛けやメッセージは言い出したら有り過ぎてキリがないので。とにかく、国内/外を問わずにて今の音楽シーンのレベルの高さ、真なる混沌とした面白さが伝われば最高ですね。とにかくまずは聴いたままに身体の全てで感じてほしいです。まず未体験のサウンドには成ってるはずなので。
--- また、EXCLUSIVE楽曲を提供したアーティストの中にもいらっしゃいますが、LEF!!! CREW!!!はそういった、まだ一般的には知られていないアーティストを発見するのがとても早い(先見の明がある)ように思いますが、チェックの方法などあるのでしょうか?
それこそが俺達がいつまでも現場主義である全ての理由というか。実は現場にさえいれば必ずと、その一般的に知られてないアーティストだって口コミだったり、その目で見れたりで知れちゃいますから。それこそが現場/アンダーグラウンドの最高に素敵な所だし、今は本当に続々と全国各地の現場にてお宝なアクトが誕生しまくってます。それを知ってる俺達はそれをより一般的に拡散することDJにおける至上命題として、今回の作品でもその一役を買えれば、なんて思ってます。
--- クレジットを拝見してて驚いたのがマスタリングエンジニアがTSUTCHIE氏(SHAKKAZOMBIE)だったことです。TSUTCHIE氏にお願いした経緯を伺えますでしょうか?
実はLEF!!! CREW!!!の結成ほぼ当初から、ミックステープ、リミックス、オリジナル楽曲等の全ての作品の最終行程は常に、TSUTCHIEさんを通して世に出してきたので。今回の集大成お願いする事は当然の如しでした。俺等の最終局面にていつも最適な道を示してくれる絶対的に必要不可欠な言わば5人目のLEF!!! CREW!!!です。今回のジャケだって、中の一人はTSUTCHIEさん!というのが最有力説だと思ってます(笑)。
--- 現代はフリーでDL出来るMIXが数え切れない位存在してますがその中でオフィシャルMIX CDを出す意味とは何だと思いますか?
正直言ってこのご時世ですから。MIX CDをオフィシャルで出すってこと自体、中々出来ることじゃないとは思うので、光栄かつ誇りに思ってます。その分同時に、これを出した事に付属してくる時代の動き、例えば後続の道が出来たりすれば!なんてことすら、例え頼まれて無くとも勝手に目標と自負しています。オフィシャルだってブートだって、どちら側も共に数有れば数有る程、レベルや面白さは絶対的にあがるはずですから。まずワンウェイでない事がとにかく大事かと。
--- そんなアンテナの高いLEF!!! CREW!!!の皆さんが注目しているアーティストさんがいましたら教えて頂ける範囲で(笑)教えて頂けますでしょうか?
一度挙げ始めたらその数は数十ページにも渡っちゃうくらい今、居るかも(笑)。その位今は面白い時代、LIKE A 90'S、言わば黎明期並に新時代へと突入してきてる感あります。なんていってはぐらかしてるって??(笑) まぁ、TERROR P(LUVRAW & KENT ALEXANDER)、NATURE DANGER GANG、TREKKIE TRAXなんかとは今年はよりと一緒になって様々な面白いこと仕掛けると思います。ATATA、Miila and the Geeks、NEW HOUSE(LEF!!!のメンバーであるMOROが現在籍)といったバンド勢のよりの進化も注目すべきかと。実際の所、本音を言わせてもらうなら、この作品に参加してるアクトは絶対的に全員問答無用の注目アクトです!
--- 今後のご予定などございましたら教えてください。
リリース後は俺達の地元、3/15(土)@横浜BAR MOVEに始まり、6/28(土)の@江ノ島OPPA-LAまでと全国30箇所以上に渡る大々的なリリース・ツアーに出ます!東京は5/10(土)@代官山UNITで、NIGHT IN JACK x FAV x LEF!!! CREW!!!にて派手にぶっかまし!今までツアーしてきた第二〜第三の最愛の各地は勿論の事、今回のツアーで初めての土地にもとこれぞ全国津々浦々、各地の皆と一緒に大騒ぎするのが今から楽しみで仕方ないです!
--- 最後にご覧になっている皆さんにメッセージをお願いします。
俺達を既に観た事ある人もそうでない人も、とにかくまずはこの作品『THIS IS HARDCORE』を手に取ってほしいです。そして何かを感じたら、次は現場に!そこで点と線、もしくは答えに繋がるはず。See Ya in The Pit!俺達、コトは常に現場から起こしてますので。是非です!あと、ここまで読んでくれてありがとうございます。HMVにも愛を込めて。共に行こう!
--- 有難う御座いました。
LEF!!! CREW!!! 『THIS IS HARDCORE』[2014年03月05日]
【初回特典】 本作に収録される楽曲(7曲)のフル尺を収録したボーナスCD
〜収録楽曲〜01. LEF!!! CREW!!! / 共に行こう (DUB) feat. サイプレス上野, BELAMA2, TAKUMA THE GREAT
02. PimpsPomp (LUVRAW + DJ MAYAKU) / きもちい
03. NATURE DANGER GANG feat. Nayutto / WE GOTTA POWER
04. QUIQUI HETERODOXY & 隼人6号 / 夜明け (D’N'B REMIX) -LEF!!! CREW!!! DUB!!!-
05. CRZKNY / M.O.R.O.R.A.V.E.
06. ATATA / Right Now!!! (LEF!!! CREW!!! ANTHEM!!!)
07. LEF!!! CREW!!! / Bayside DJ Shouts (This is Hardcore Edition)
Mastered by TSUTCHIE (SYNC TWICE)
Design: Hiroshi Iguchi
※特典は無くなり次第終了となります。ご購入前に必ず商品ページにて特典の有無をご確認下さい。
『THIS IS HARDCORE』収録楽曲
- 01. LEF!!! CREW!!! / Intro (This is Hardcore Edit) feat. 謎みっちゃん & ロベルト吉野
- 02. Reo Matsumoto / LEF!!! “BEAT” DUB!!!
- 03. SOCCERBOY / LEF!!! DUB!!! (Brand New “Fuck” Edit)
- 04. kim / LEF!!! DUB!!! (2014 Ver.)
- 05. STERUSS / LEF!!! CREW!!! Shouts!!!
- 06. Paisley Parks / Like Fucking Beethoven
- 07. Traxman / Blow Yo Shit (Lenkemz Remix)
- 08. Spooky / Code9 (Wheez-ie Remix)
- 09. Guchon / Black Kicks
- 10. THE BENNIES / Return To (9-5) -LEF!!! CREW!!! “Whistle” Remix-
- 11. D.J.Fulltono / The Footwork It Up
- 12. CRZKNY / M.O.R.O.R.A.V.E.
- 13. Gnyonpix / Blood
- 14. K.Locke / The Piano’s House
- 15. サイプレス上野とロベルト吉野 / ヨコハマシカ feat. OZROSAURUS
- 16. HABANERO POSSE & LEF!!! CREW!!! / Hack You
- 17. NATURE DANGER GANG feat. Nayutto / WE GOTTA POWER
- 18. Atari Teenage Riot / Speed
- 19. EQ Why / Overdose On Marijuana
- 20. Leatherface / C And C
- 21. ElectroAss / Straight From The Bay
- 22. 佐伯誠之助 / 肛*的罠 Ketsujiru Trap (Censored Ver.)
- 23. Dreadsquad feat. Natalie Storm / Beat That Chest
- 24. Top Cat / Beat That LEF!!! DUB!!! #1
- 25. Charlie P / Beat That LEF!!! DUB!!! #2
- 26. PART2STYLE SOUND / Beat That LEF!!! DUB!!! #3
- 27. QUIQUI HETERODOXY & 隼人6号 / 夜明け (D’N'B REMIX) -LEF!!! CREW!!! DUB!!!-
- 28. LUVRAW & BTB / GIVE ME LITTLE MORE
- 29. SHaKa-iTCHi / Sakigake Jungle Spirit
- 30. Withecker / Come on everybody
- 31. Soundmurderer & SK-1 / Badman
- 32. ヌンチャク / 3コードで悪いか
- 33. Paradox / Jupiter 89
- 34. 食品まつり a.k.a foodman / Kakiage feat. KENT ALEXANDER
- 35. Bim One Production / Chicken Fight Riddim
- 36. ATATA / Right Now!!! (LEF!!! CREW!!! ANTHEM!!!)
- 37. TORIENA / I’m Dancing On The Earth (Carpainter Chip Juke Remix)
- 38. MC Alex / LEF!!! baile from Brazil (鶴見)
- 39. MC ZULU / The Ambassadors feat. South Rakkas Crew
- 40. Justin Martin & Claude VonStroke / Beat That Bird
- 41. Nick Catchdubs / Bizness feat. IAMSU! & Jay Ant
- 42. PimpsPomp (LUVRAW + DJ MAYAKU) / きもちい
- 43. Satanicpornocultshop / Sunshine Baby After All
- 44. testa / ARPAnet
- 45. Spatial / Syn Cop
- 46. Bot & David Heartbreak / Ben Hur
- 47. LEF!!! CREW!!! / Bayside DJ Shouts (This is Hardcore Edition)
- 48. hanali / Ghetto Gorge in the Ghetto Valley
- 49. Seiho / Hype Pink
- 50. J(ay).A.D / Everynight (FRUITYremix)
- 51. Seimei & Taimei / Why U So Serious feat. kim (LEF!!! DUB!!!)
- 52. andrew (Eiji Ando) / Funky Beatz
- 53. DJ Flint / I Bust It (D.A.V.E. the Drummer Remix)
- 54. KAN TAKAHIKO / Spastik
- 55. LEF!!! CREW!!! / Yeah Yeah Dub feat. Miila and the Geeks
- 56. Suicide / Dream Baby Dream
- 57. PICNICWOMEN / Slow motion baby
- 58. SOCCERBOY / Daily, Update
- 59. Kazuki Koga / Corpsegrinder x Gridlake / Part of Sundy feat. 333
- 60. LEF!!! CREW!!! / 共に行こう (DUB) feat. サイプレス上野, BELAMA2, TAKUMA THE GREAT
LEF!!! CREW!!! プロフィール
WSZ80(ワシズエイティー)、DJ MAYAKU(ディージェーマヤク)、MORO(モロ)の3人による実働班と、現在は在宅的メンバーのCbtek!(コボテック)による4人から構成される愚連"DJ"クルー from 横濱。その存在こそがまず乱暴かつひたすらに斬新。ダンスミュージックにおいて革命的なまでのパンク的初期衝動をもって再現される3人同時の多発テロ的DJスタイルは、B2BともバトルDJともまた違う全く新たなスタイルでの表現として、フロアを選ばずに急速に拡散している。最新のトレンドは勿論のこと、文字通りのクラシカルなハードコアに至るまで。常にアップデートを繰り返しながら世界中のオルタナティヴでゲットーな音楽をトコロかまわずにかけまくるその様...言わば究極にエクストリームなDJプレイとその評価はジャンルを跨いでとにかく高い。その出番60分頂いたら60曲以上かけてしまうというストロングスタイルを基盤にしながらも、紡ぐ音像はひたすらタイトで実は的確。寧ろドラマはより大事にする!そのエモーショナルな心粋が特筆すべきで、クロスオーバーなんて言葉だけじゃ全く収まりきらない、これぞ今まで有りそうで無かった、正に聴いた事の無い音の塊、つまりは"LEF!!! CREW!!!"という新たなジャンルの一つとして呼べる、唯一無二のスタイルに注目が集まっている。フィジカル度がクソほどに高い生のプレイ故に、彼らが一度ブースに立てばフロアは一瞬にして汗だくなオーディエンスで溢れかえり、果てはダイブやモッシュピットさえ巻き起こる、その圧倒的なライブ・パフォーマンスをもって他を完全に凌駕。ダンス・ミュージックに新たなカオスを持ち込んだ、ダンスフロアのパンクバンドとも呼ばれる独自がスギたDJ集団、それがLEF!!! CREW!!!。作品は、ストリートながら既に5000ものストリーミング数に到達するMIXTAPEシリーズは大人気をもって11作目までリリース。公式的なウェブサイト『reclash.com』にて、メンバーそれぞれの単独作を合わせるとその数無数にと常に発表さている。その他にも様々なバンドやDJのRemix、オリジナルトラックは勿論のこと、ダブプレートも非常に多作。例えば、盟友であるSOCCERBOYとのLEF!!! DUB!!!を筆頭に、ATATAによる完全なるバンドの生演奏で作ったLEF!!! DUB!!!も特筆すべき。仲間のDJ達の名を『ベイサイド〜♪』のコーラスに重ね、ひたすらシャウトしまくる"BAYSIDE DJ SHOUTS"は(そのリードを歌うはまさかのメンバー本人!!!)』、既に現場における絶対的コールアンドレスポンス率を誇り鉄板曲だ。
ジャンルにおいてもその距離においても、共に広域に渡る現場の多さも特筆すべきで、これまたバンド宜しくのバンドワゴンにての移動スタイルで全国を日常的に駆け回り。クラブは勿論、ライブハウスにバー、野外とまで。その数は年間100現場以上を遥かに超える。国内最大級のベースミュージック/サウンドシステムの祭典『OUTLOOK FESTIVAL -Japan Launch-』においては二年連続の出演を果たし、メインアリーナでもプレイ!DOMMUNEにも3度に渡り出演し、中でもシカゴのレジェンダリーDJ "TRAXMAN"との絡みは最高に秀逸だったと記憶に残る。ロックフェス『BAYCAMP』にも2年連続で堂々出演、りんご音楽祭に至っては3回連続にて出演中。TOYOTA ROCK FESTIVALといった全国各地の主要フェスには様々と出演を果たしてきた正にローカル・ヒーロー。
そして...2014年は遂にオフィシャルとなるミックスCDの発売が3月5日に決定!
いよいよをもって、LEF!!! CREW!!! 完全に世にはばかる準備が整った。リリース後には海外も視野にいれての全国30都市以上を駆け巡るロングツアーを予定。
メンバーのDJ MAYAKUによるフル・アルバムも今夏には用意されてる。正に今最もチェックすべき筆頭CREW!!! from YOKOHAMA!!!
LEF!!! CREW!!! 人気企画「無人島10枚」にも参戦!!!
無人島 〜俺の10枚〜 【LEF!!! CREW!!! 編】音楽好きには超定番の企画『無人島 〜俺の10枚〜』!第260回目のお客様は混沌とした面白さを追求したサウンドで現場を揺らすLEF!!! CREW!!!!
【 最新J-POP情報つぶやき中! HMV J-POP Twitter!】HMVの邦楽バイヤーによる、邦楽専門アカウントです。独自の視点でオススメ作品をご紹介!特集・連載企画などもバシバシUpしていきますよ。
Rock & AlternativeLatest Items / Tickets Information
* Point ratios listed below are the case
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
for Bronze / Gold / Platinum Stage.
FEATURED TITLE
This Is Hardcore
Lef!!! Crew!!!
Price (tax incl.):
¥2,200
Member Price
(tax incl.):
¥2,024
Release Date:05/March/2014
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Deleted
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