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the fascinations

User Review :2.5
(3)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
HCCD9516
Number of Discs
:
1
Format
:
CD

Product Description

ヴィヴラフォン・ジャズバンド"The Fascinations"が、大ヒットとなった前作から2年を経てリリースする3rdアルバム。選びぬかれたメロディーと躍動感溢れる4ビート、そして時代とリンクする感性が結実したJazz本来の歓びが溢れ出す傑作アルバム。

ゲストには戸川昌子、日野友香(metro trip)、はせはじむを迎えています。

「前作からLatin Jazz色が強まってさらに僕好み。どうやらここに傑作が生まれたようです」 by中塚武

Track List   

  • 01. Sail Away
  • 02. L-O-V-E Faet.Tomoka Hino
  • 03. Lovin' You
  • 04. Allegria
  • 05. Blue Tone
  • 06. Sidewinder
  • 07. Satie's Waltz
  • 08. Rush
  • 09. Tin Tin Deo
  • 10. Kiss Of Life
  • 11. Moonlight Serenade Feat.Masako Togawa
  • 12. Fascinated Groove 2006
  • 13. L-O-V-E (Hase Hajimu Remix)

Customer Reviews

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評価は人それぞれ違ってあたりまえ。一々反...

投稿日:2008/01/25 (金)

評価は人それぞれ違ってあたりまえ。一々反論しなくても...自分も数年前にクラブでこのバンド聴きました。メンバーは今とは違ってましたが、ギターとベースがPat MartinoとEddie Gomezみたいで特にすごかった。この頃ならジャズ好きの人も納得すると思います。クラブジャズなのでこのメンバーのレベルの方が軽い感じでいいと思います。でももう一回前のメンバーで聴いてみたい。

tama さん | 東京 | 不明

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批判的なことは書きたくありませんが、これ...

投稿日:2007/11/01 (木)

批判的なことは書きたくありませんが、これは古いイメージのジャズではありません。そもそもジャズに決まった形なんてありませんし、ジャズメンに高度テクニックを求めること自体がナンセンスです。それはこのバンドにも同様ですし、それでもテクニック重視の方には、まあ、ほかのジャズ名盤を聴いたほうが良いかと思います。決して下手ではないのですが。 楽曲の良さを活かし、ジャズテイストがよく効いたポップインストといったほうが良いかもしれません。クラブジャズファンやポップインストが好きな方にはお勧めです。一度、ライブに行ったこと

レイ さん | 東京 | 不明

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アドリブソロパートが多いですが、Vibrapho...

投稿日:2007/08/25 (土)

アドリブソロパートが多いですが、Vibraphone, Guitar, PianoすべてJazzとしてはレベルが低いので退屈でした。Bassはいい感じですが...がんばれ日本のジャズメン!

じゃずじい さん | 東京 | 不明

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