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Workshed

Workshed

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
QATE10118
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD

Product Description

カテドラルのリー・ドリアンが主宰するレーベル、ライズ・アヴァブ発!カテドラルの初期メンバー、アダム(G)とマーク(Dr)によるニュー・バンド、ワークシェッド。最強のドゥーム・サウンドを纏い、戦慄のデビュー

ドゥーム・メタルの先鋒カテドラルのデビュー・アルバムとセカンド・アルバムに参加したギターのアダム・レハン、セカンド・アルバムに参加したマーク・ワートンが、新たなバンド、ワークシェッドを結成して、シーンに帰ってきました。 彼等のコラボレーションが始まったのは、2014年。セプティック・タンクの活動でも知られるジェイミー“ゴメス”アレリャーノをプロデューサーに迎え、デビュー・アルバムを制作、2019年カテドラルの総帥リー・ドリアンのレーベル、ライズ・アバヴよりリリースが決まりました。そのワークシェッドのサウンドは、リー曰く「初期ENTOMBEDやCELTIC FROSTにHELLHAMMERと、初期CATHEDRALを融合させた感じの非常にヘヴィなサウンドになっている。」とのこと。
初期カテドラルで活躍した彼等が、新たに創造する最強のへヴィ・サウンドを要チェック!

■カテドラル
カテドラルはエクストリーム・ミュージック界の帝王ナパーム・デスにヴォーカリストとして所属していたリー・ドリアンがナパーム・デス脱退後、旧友ギャリー・ジェニングス、アダム・リハン等と'90年に結成。世界最速と謳われたナパーム・デスの音楽性とは全く違い、ブラックサバスの現代解釈ともいえるドゥーム・メタルの先鋒としてイヤーエイク・レコードからデビューを果たしました。その後メンバー・チェンジを繰り返し、ドリーム・キャッチャー、ニュークリア・ブラストと移籍。2010年には結成20周年を迎え、ロンドンでアニヴァーサリー・ライヴを行い、2011年にそのパフォーマンスを収録した2枚組ライヴ・アルバムをリー・ドリアン自身レーベルよりリリース。この年、解散を表明した彼等は、7度目となる、最後の来日公演を行いました。
2013年、宣言通り、最後のアルバム(通算10枚目)「THE LAST SPIRE」をリリースし、そのバンド活動に終止符を打ちます。


(メーカーインフォメーションより)

  • CD

    Workshed

    ¥2,201 US Edition Import 13 Sep 2019

  • Vinyl

    Workshed

    ¥4,881 UK Edition Import 20 Sep 2019

Track List   

  • 01. The Windowpanes At The Lexington
  • 02. If This Is How It Is
  • 03. Nowhere To Go
  • 04. Anthropophobic
  • 05. On Sticks Of Wood
  • 06. This City Has Fallen
  • 07. A Spirit In Exile
  • 08. Safety Behaviours
  • 09. It Doesnt Have To Be That Way
  • 10. Every Fucking Day
  • 11. Feel Like Raising The Dead

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Comprehensive Evaluation

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