CD

Wither

Turning Center

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
FIX109
Number of Discs
:
1
Format
:
CD

Product Description

東京のエモーショナル・メロディックパンク、TURNING CENTERが正式単独音源としては初となる待望の6曲入りCDをリリース!繊細さと力強さが同居する荒削りで哀愁漂う楽曲に拳を握り上げる事必至です!

2014年結成。4人編成。結成時のスリーピース編成から2015年にライブ活動を開始。メンバーチェンジを経て現在はTIED KNOTS/ex-loroの野宮、ATARIの澤田、ex-batteryの飯田、ex-ワールドバンパクの武井からなるメンバー4人で活動中。2017年には1stデモ、2019年にはFurther Platonicsより7インチで4wayスプリットをリリース。いずれも手売り分を完売させる。場所はライブハウスからライブバー、スタジオ、野外など、対バンはメロディックパンクからアコースティックの弾き語り、ハードコアまで、文字通り垣根なく活動中。東京を中心に、北海道、山形、茨城、埼玉、神奈川、静岡、奈良、京都にも遠征、ライブを行っている。また、これまでに小岩Bushbash、鶯谷What's Up、西荻窪Pitbar、新宿Hillvalley Studio、Rinky Dink Studio八王子などで10回の自主企画を精力的に開催している。

今回のミニアルバムは、前述のデモ音源やスプリット7インチレコード、ライブ活動や自主企画が話題になる中、待望の初正式単独音源リリースとなる。楽曲のメロディーラインは、Snuffy Smile直系のメロディックパンクからの影響を基調としており、切なく疾走感がありながらもシンガロングパートにより熱さが溢れ出す。幅広い音楽から影響を受けたツインギターは、キャッチーかつ叙情的に絡み合う。タイプの違うサイドボーカルと、王道パターンで進行しない一癖ある変則的な曲構成は、聞く度に新たな発見があるだろう。エモとメロディックの融合・調和についてはStarmarket、Bandwagon、男気や無骨さはHot Water Music、サウンド面での荒々しさについてはInternational Jet Setからの影響が顕著である。歌詞は日常生活における人との関わりから生まれ、葛藤・怒り・皮肉・諦めを内包し、言葉の裏側に意思の強さ・不器用さ・陰のあるサイドストーリーを感じさせる。


(メーカーインフォメーションより)

Track List   

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