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Death Note 6 (Jump Comic)

Takeshi Obata

User Review :5.0
(2)

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784088737959
ISBN 10 : 4088737954
Format
Books
Publisher
Release Date
April/2005
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Product Description

ヨツバグループのあるメンバーの極秘会議を目撃しキラと繋がっている事を突き止めた月とLは、キラの真相を求めて、ミサをヨツバに潜入させる! 危険を承知で潜り込んだミサに接触してきたのは!? そして…!?

Customer Reviews

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前作は少し失速気味感が否めなかったですが...

投稿日:2021/07/03 (土)

前作は少し失速気味感が否めなかったですが、本作で再び展開がスピードアップしていきます。やはり、この漫画は傑作です。

まんまる さん | 福岡県 | 不明

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「殺意のなかったもの、誤って人を殺してし...

投稿日:2012/10/24 (水)

「殺意のなかったもの、誤って人を殺してしまった者、情状酌量の余地のある者に対しては極力、裁きを下していない」もしこれらを見極めることができるのであれば、キラは新世界の神たる資格を充分に備えているといえる。

build2destroy さん | 不明 | 不明

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘)

    「DEATH NOTE」第六巻。デスノートを使って何をするのか?夜神月はやはり志が高いですよね(志と言う言葉は当たらないかもしれませんけど。)まあ、人を殺すことに躊躇を持たない時点で、一般的な人間では無いよね。そう言う意味では、ミサも、一人の人物にこれだけの情熱を注げるのは特別な人間なのかなぁ。まあ、そんなこんなで、ヨツバ編のキラは、悪人としても底が浅かった感じ❗️次巻はそろそろライト再び…なのかな。期待して読みます。

  • Y2K☮

    このヨツバ編は純粋な善VS悪の構図。少年漫画の本来のスタイル。これはこれで心地良い。ただ第3のキラ以外の会議のメンバーは被害者というのは方便とはいえ頷けない。結局は保身と野心だし、邪魔者を容易に排除できる力を楽しんでなかったとは云わせない。大体カネと出世を重んじている点では連中も第3のキラと同じ。犯罪者の自覚がないならより悪質。殺されたくないから仕方なく付き合ってた? 嘘だ。会議での発言を見れば分かるし、キラを排除する水面下の動きもなかった。第3のキラだけが悪じゃない。己の悪を自覚しない悪こそ最悪なのだ。

  • 藤月はな(灯れ松明の火)

    美砂のことを心配して真実を伝えるレムは本当に優しい死神ですね(でも映画でもアニメでもレムは・・・・T−T)美砂も状況を把握した上で行動していて賢い子だなと思います。レムがメスだと知って「美砂に対する感情はお母さんみたいなものなのかな」と思いました。そして相沢さんと井出さんがタッグを組んで権力に逆らってまでも追い詰める場面は涙がこみ上げるほどの安心で本当に嬉しかったです。

  • 6巻も面白かったです。Lと月とミサミサがいつまでも仲良しだったらいい…と思いますがそろそろあの展開なのかなと気付きました。第3のキラ、今までのキラに比べるとちょっと…ヨツバの人たちにも、「あいつだろうな」みたいに気付かれていたし。しかし、追い詰めるところはすごいスピード感でぐいぐい読めました。続きも怖いけど楽しみです。

  • masa@レビューお休み中

    6巻を読んでみてはじめて5巻は次に向かうための布石だったということがわかる。失速していたものが、また急激に加速し始めてどこまでも緊張感を高めていく。Lと月(ライト)との関係性が急激に変わりつつあるところや、火口を追い込んでいく場面とか、第二のキラであったミサが死神と再会してしまうところとか。いろんな要素が盛り込まれていて、どこに着目していいかわからないくらい物語が急激に展開していく。だからこそ、続きが気になってしまうんですよね。疾風のごとく突き進むスピード感はまばたきすることすら忘れてしまいます!

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