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Death Note 4 (Jump Comic)

Takeshi Obata

User Review :5.0
(3)

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784088736716
ISBN 10 : 4088736710
Format
Books
Publisher
Release Date
November/2004
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Product Description

第二のキラ出現により、その対応を協議する捜査本部は、Lの進言により、月を本部へと呼ぶ。そこで月は、偽キラから送られてきたメッセージに隠された真意に気付く! そして第二のキラと接触を計ろうとして…!?

Customer Reviews

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この第四巻では、いままでの重苦しい展開を...

投稿日:2021/07/03 (土)

この第四巻では、いままでの重苦しい展開を一掃するかのようなヒロイン的立場の人物が登場します。恋愛すらも心理戦。

まんまる さん | 福岡県 | 不明

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「死神の目」のスペックが明かされる。写真...

投稿日:2012/10/24 (水)

「死神の目」のスペックが明かされる。写真や映像はたとえ過去のものであっても、名前と寿命を見ることが可能。また相手の目は見えていないと駄目だが、顔全体が見えていればサングラスをかけていてもだいじょうぶとのこと。プライバシー保護のための黒い目線も役に立たないということか。神のシステムならではの驚異的な認識能力だ。

build2destroy さん | 不明 | 不明

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話も面白いし♪ 絵も『ヒカ碁』の人なので...

投稿日:2005/08/07 (日)

話も面白いし♪ 絵も『ヒカ碁』の人なのでうまいよ〜 ハマる。Lが可愛くって ライトもマッシュなトコが良いんだよねぇ〜。心理戦どちらが勝者にィ

松田メロン さん | 東京都 | 不明

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘)

    「DEATH NOTE」第四巻。弥海砂(あまねミサ)の登場でギャグめいたシーンも。でもミサってかなりの悲劇的な生い立ちなんですよね。それに引き換え、ライトの家は、言ってみればプチブル。夜神父も東大出身の警察官僚なんだよね、多分。でも、夜神母がごく普通の主婦って感じなのが親近感湧くなぁ。

  • Y2K☮

    能力もヴィジュアルも攻撃力999。第2のキラ、ミサミサが華麗にステージオン。そして早くも最難関。もし月が冴えないオジサンだったら、ミサももう少し慎重に、純粋なキラの片腕として行動できたのかもしれない。でもそういうオジサンは逆にミサに溺れて我を失い、結局ボロを出してしまうのかな。ここの切り抜け方は初読の時、全く予想を超えていて唸らされた。月とLは最初から戦う運命だけど、デスノートさえ存在しなかったら、或いは本当の友達になれたのかも。世界中の犯罪者を捕まえ、理想とする優しい世界にもっと近づけたのかもしれない。

  • 藤月はな(灯れ松明の火)

    3年前に3巻だけ読んでいたので途中から読みました。弥砂は愚かかもしれないけど自分の感情に素直なのがホッとします。月は損得を天秤にかけて人の命を握っているため、図体がでかいだけの子供のような大人よりも性質が悪いです。Lも手段も選ばず、表情が読めないのですけれども変態で可愛いので個人的に大好きです。レムとジュラスがなぜ、弥砂のことが好きになったかが分かるような気がします。

  • masa@レビューお休み中

    第二のキラが現れる。主人公の夜神月(ライト)と同じように、デスノートを使い人を殺める能力を持つだけではなく、その人を見ただけで名前までわかってしまう驚異の能力をもった弥海砂(あまねみさ)が登場したことによって、月が危機的状況に陥ってしまう。ただ、その危機というのも自分の正義をふりかざして世界を統治できなくなってしまうというものでしかないように思えてしまう。3巻までは、人間的感情が欠落している月という人物が恐ろしいと思っていたが、この辺りから少し感覚が変わってくる。そこが、もしかしたらキーポイントなのかも。

  • 白雪ちょこ

    ついに、ヒロインのミサミサが登場。 彼女は結構、外見から入ってもっとバカそうに見えたが、意外と計画的なところもあったため、そこは侮れないのかなと。 ミサミサの、月に対する依存的なところも相まっていて、ヤンデレ感が結構ある。 これから先、月とどうなっていくのか。 そして、Lもどうなっていくのか。 早く続きが読みたい。

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