CD Import(Japanese Edition)

The World That We Live In

Sugaray Rayford

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
BSMF2601
Number of Discs
:
1
Label
:
:
Japan (Import)
Format
:
CD
Other
:
Import

Product Description

真のブルーズン・ソウル・シンガー、シュガーレイ・レイフォードが放つ、イタリアBlind Faith Records移籍後第1弾!ローマのソウルシンガー/プロデューサー、ルカ・サピオの下、こだわりのアナログ録音された、オリジナルナンバー10曲を収録。ジ・イタリアン・ロイヤル・ファミリーが奏でる最高のビンテージサウンドをバックに、巨漢を揺らして豪快に歌い上げる!既にブルース・ミュージック・アワード2018の最優秀ソウル・ブル−ス賞をはじめとした4部門にノミネートされている強力盤だ!


シュガーレイ・レイフォードは、1969年テキサス生まれのブルースシンガー。幼い頃から教会でゴスペルを歌い、12歳でサンディエゴに移住。
15歳でR&B/ファンクバンド、アーバン・ジプシーズのボーカルに抜擢され、アヴェレ−ジ・ホワイト・バンドなどの前座を務める。
その後、地元ブルースバンド、アント・キジーズ・ボーイズへ加入し、2004年に1stアルバム『Trunk Full of Bluez』を発表。バンドは2006年のIBCで準優勝し、2008年の2nd『It's Tight Like That』でも賞を獲得。
バンドを離れ、2010年にソロ作『Blind Alley』をセルフリリースして、2011年にL.A.へ移住。ブルースジャムのホストとして著名なブルースマンたちと共演し、デルタグルーヴと契約。
マニッシュ・ボーイズの2012年作『Double Dynamite』で9曲を歌い、BMAで最優秀トラディショナル・ブルース・アルバム賞を受賞。
翌年、同レーベルからソロ作『Dangerous』を発表してBMAで2部門にノミネート。
2015年にはニモイスーから『Southside』をリリースしている。

(メーカー・インフォメーションより)

Track List   

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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