Starlight Junction Review List
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Posted Date:2005/09/05
すべての曲が充分聴くに耐えるアルバムって、そうはない。ましてネット配信が発達して、今や音楽はアルバム単位ではなく曲単位で聴く時代となりました。しかぁし。SLJのWhat Joyは、久しぶりに出会った「全編通して楽しめる」アルバムです。14曲すべてが個性的、そして4人のメンバー全員が個性的。決して散漫な仕上がりではないんですが、聴けば聴くほど新たな発見があって実にオモシロイ。実力とセンスを兼ね備えたグループですね。いいですよ、コレ。
春霞 薫 .
Posted Date:2005/08/30
今までに日本には無かったタイプの女性だけの激ハモコーラスグループ。このハーモニーはチョッとやそっとではできないぞ。今後のJAZZシーンでの成長株間違いなし。
CoCoa .
Posted Date:2004/03/17
スターライトジャンクション大好きです。英語の発音はもう少しでしょうがそれはハイレベルを考えたらのこと。ライブは寒気がしますよ。ハーモニーの力強さに。彼女達の雰囲気に。Mー1は踊れる!M-2はボッサ、M-3M-6はjazzバラード、Spainは難しい曲なのに素晴らしく歌いこなしています。またアルバム出してくださいね。必ず。たまんない
プンバァ .
Posted Date:2004/02/29
ラジオで聴いていてあれ?聴いたことある声だなぁと思っていたらスターライトジャンクションでしたって・・びっくり!Jazz以外でも歌われるんですね。アルバムも好きですがこれもイイ!元気が出ます。(^^)
プンバァ .
Posted Date:2004/02/22
先日八ヶ岳で彼女達の歌を聞き、早速買ってみました。ライブではJazzyな雰囲気モリモリですが、このDiskはもっとPOPS調な感じで違った一面を見せてくれます。特にMisiaの「Everything」のハモリはすごかったです!!
myuu .
Posted Date:2002/12/01
たまに彼女たちのライブを聴きに行きますがこのアルバムではライブとはまた違った面を見せてもらいました。本来Jazz系のグループだと思いますがこのアルバムはあまりJazzに馴染みの無い方でも気軽に聴けて楽しめると思います。
nao .
Posted Date:2002/11/29
(前投稿からの続き No.2です)のところでふみとどまる。このあやうさは「若さ」と言い換えることが可能な種類のものだ。決して、不快なものではない。どころか、何度か聴くうちに、4人の情熱がぶつかってはじける火花にも似た「輝き」がそこに存在することに気付く。
お花茶屋 .
Posted Date:2002/11/29
(前投稿からの続き No.3です)これは、主役がいて、脇役がいて、チョイ役がいるというありきたりのドラマではない。「主役が4人」のすごいドラマだ。誰に感情移入するか、それは聴く側の自由。ひとりずつ順番に注意して聴けば、1枚で4倍楽しめる。この「熱さ」を残したまま、成熟していくことを望みたい。その予感は充分にある。これから目が離せないグループだ。
お花茶屋 .
Posted Date:2002/11/28
Starlight Junctionのデビューアルバム。まだまだ、粗削りである。しかし、おもしろい。 この4人組は、全員がリードボーカルだ。曲ごとに誰かひとりがリードを担当したり、曲によっては一曲の中でリードがくるくるかわる。 4人とも、ボーカリストとしての個性が際立っている。これは「コーラス」という形態にとっては、時として致命的なことである。何より重要なはずの「調和」が保てなくなるおそれがあるからだ。 このアルバムを聴いていても、あやうい場面が何度となくおとずれる。個性と個性がぶつかってしまうのだ。しかし、彼女らはぎりぎり
お花茶屋 .
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