Shingetsu Review List
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Posted Date:2010/08/24
新月のアナログ盤を手放してかなり経つが、久々に聴いた新月の素晴らしさに圧倒された。プログレだけではなく、時にはポップなアプローチをする曲もあり、以外に?幅が広いスタイルを持っていたことに今更ながら気がついた次第。このライブは掘り出し物ですよ。
ヘンリーの牛 .
Posted Date:2010/01/24
今は日本フリークライミング協会で活躍する北山真さんのデビューアルバム。 昔FMからふと流れた1曲目の「鬼」はかつて味わったことのない日本の古き不可思議な御伽噺の世界と何ともアンニュイな世界観、当時まだ馴染みのなかったプログレが、多重のシンセにMIXされ衝撃的だった。全曲とも、どうしたらこんな凄い発想ができるのか不思議だった。今でも北山さんのヴォーカルともども大好きだ。
kamog .
Posted Date:2009/05/28
その昔、アナログの時代。このLPは非常に入手困難であった。それが、今では容易に手に入る時代にった。いいものは語り継がれるということなのだろう。楽曲、構成面、素晴らしいアルバムだ。@Dは珠玉の名曲。
ラジオ関東・AT40 .
Posted Date:2009/02/07
価格が高いと感じるかどうかはそれぞれだが確かに気軽に買える価格でないことはわかるが。それにしても サスペンスがどうとか題名がくさいとかプレグレだからとか、そんなの関係ない。そういうことをいう人は新月を聴く前からそのような捉え方と発言を新月というバンドとその作品に対しするのだろう。音楽としてすばらしいのに埋もれてしまっていたのだからこの価格も納得、内容も充実しておりリマスターされた音質も申し分なし。
saisaly 186342423535 .
Posted Date:2007/04/14
81年か82年、高田馬場で行われた「科学の夜」ライブにいった。李狂乱と新月。どっちも凄かった。確かな情報ではないけど、このころの新月は1度しかライブをしてないとか・・そこに居合わせたってことは、まさに僥倖だろう。上の写真はたぶんその時のものではないかと思う。小さな箱だったけど、はじめて観たバンドで、ここまでの衝撃を受けたのは初めての体験だった。時代はバブルにむかっっていて、音楽はAORが中心だったけど、高校時代をプログレであけくれていたハグレロッカーは、その箱の片隅で言葉を失いながら至福の時をすごしたのだった。
RED .
Posted Date:2007/02/26
8曲目の赤い目の鏡が特に良い。ハケットばりのギターは思わずニッコリしてしまう。全体に音がいまいちで濁った感じ。録音状態があまり良くなかったんでしょう。でも貴重なライブです。
ユウスケ .
Posted Date:2006/02/03
新月、バンコ、アルフレド・カリオン、森田童子、アートベアーズ、ダグマー・クラウゼ、アレア、デメトリオ・ストラトス、 平山照継、JAシーザー、ピーターガブリエル在籍時のジェネシス、ロス・カナリオス、佐井好子、キャメル、フループ、トレース、山本精一、芸能山城組、 マグマ、小宮悦子の声と脚…。 私が真にプログレッシヴで美しいと思うアーティストたちを思うがまま列挙してみました。
ぼくは鬼じゃない .
Posted Date:2006/01/30
四人囃子と比べる時点で問題外だが、新月は良いバンドです。白唇鳥肌が立ちます。
さでぃすてぃっく .
Posted Date:2005/12/24
フランスを代表するプログレッシヴ・レーベルMUSEAのホームページのCDリストに本作が載っていた。日本人好みのバンドPFMの名曲から名前を頂戴したこのバンドもいまや海外でも知るひとぞ知る存在になった。日本人の“ぷ・ろ・ぐ・れ”だもの、格段に芝居がかっている。
責めて、今宵は .
Posted Date:2005/12/24
これは高い。ヴァシュティ・バニヤンなら多くのひとびとにとって奇跡的かも知れない、こちらはがちがちのプログレ野郎限定。この昼下がりのサスペンスドラマのようなくさい題名の数々、クーッ、情報化/グローバル化以前の近代日本文化の湿潤の雰囲気がみっちり詰まっている!今後の(伝説の)マイナー・バンドCDリリース・ラッシュの予兆かも。
責めて、今宵は .
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