CD

Dig

Miles Davis

User Review :4.0
(2)

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
UCCO9239
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
CD
Other
:
Limited (First Edition), Remaster, Paper Sleeve, DSD Remastered

Product Description

マイルスの輝かしい1950年代の到来を告げるにふさわしい傑作。ロリンズやマクリーンといった、のちのシーンを背負って立つプレーヤーも目を引くが、全体の疾走感をリードしているのは間違いなくブレイキーだろう。(CDジャーナル データベースより)

Track List   

  • 01. Dig
  • 02. It`s Only A Paper Moon
  • 03. Denial
  • 04. Bluing
  • 05. Out Of The Blue
  • 06. Conception
  • 07. My Old Flame

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

★
★
★
★
☆

4.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
2
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
「ディグ」は、ソニー・ロリンズ、ジャッキ...

投稿日:2003/12/14 (日)

「ディグ」は、ソニー・ロリンズ、ジャッキー・マクリーンというすごい面子でのセッション。だが、音が悪いのはさておいても、あまりテンションが高いわけでもなく、本当に、ただの「セッション」という感じで、悪くは無いがむしろ「イッツ・オンリー・ペーパームーン」や「アウト・オブ・ディス・ブルー」などのポップスよりの曲のほうが完成されている気がする。

あられ さん | 長野 | 不明

0
★
★
★
★
☆
俗に「ディグセッション(そのまんまだが)...

投稿日:2003/12/14 (日)

俗に「ディグセッション(そのまんまだが)」呼ばれた、マイルス、ロリンズ、マクリーンという当時の若手のつわものが一堂に会して行った、ハード・バップの幕開け前夜のセッション。その日スタジオのコントロール・ルームにはあのチャーリー・パーカーが見学に来ていて、メンバー(特にマクリーン)はかなり緊張して録音に望んだという。でも…はじめてこれを聴いたとき、がっかりした。なんかのジャズ入門書には「これ聴いてどきどきしない奴はジャズ聴くしかくがない」とあったが、あれはどんなものか…?発表当時は斬新だっただろうし、録音にも

赤線地帯 さん | 吉原 | 不明

0

Modern Jazz Items Information

Recommend Items