CD

My Favorite Things

Joey Alexsander

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
VICJ61741
Number of Discs
:
1
Format
:
CD

Product Description

ハービー・ハンコック、ウィントン・マルサリスらも絶賛!
全米ジャズ界を震撼させる驚異のピアニスト、11歳のデビューアルバム!

ハービー・ハンコックも絶賛するインドネシア・バリ島生まれ、11歳(2015年時)のジャズ・ピアニスト、ジョーイ・アレキサンダーのデビュー・アルバム。コルトレーンの難曲「ジャイアント・ステップス」から自身のオリジナルまで、ピアニストの技量、表現力に加え、作曲家としての才能も開花させた作品。サポート・ミュージシャンとしてラリー・グレナディア(b)やユリシーズ・オーウェンス(ds)らが参加。

Joey Alexander (p)
Larry Grenadier (b)
Ulysses Owens Jr. (ds)
Russell Hall (b)
Sammy Miller (ds)
Alphonso Horne (tp)


ジョーイ・アレクサンダー:
2003年6月25日バリ島生まれ、11歳のジャズ・ピアニスト。父親が聴かせてくれたジャズのCDでジャズに興味を持ち、ジョン・コルトレーン、ビル・エヴァンス、クリフォードブラウン、リー・モーガン、マイルス・デイヴィス、ウィントン・マルサリスらに影響を受ける。6歳の時に両親からプレゼントされたミニ・キーボードで独学でピアノをはじめ、セロニアス・モンクの「WELL, YOU NEEDN'T」やスタンダードを弾くようになる。

2011年ハービー・ハンコックがユネスコの大使としてインドネシアで開催されたカンファレンスに出席した際にジョーイが演奏し、ハービーより絶賛された。本作は米ダウンビート誌に「驚愕のピアニスト」と言わしめ、またJAZZTIME誌では「優れたピアノの技術に加え音楽的センスにも恵まれたピアニスト」と評された。

デビュー・アルバムでは、ブラッド・メルドー・トリオのベーシストとして知られるラリー・グレナディアや、ウィントン・マルサリスルとの活動で知られるドラマー、ユリシス・オーウェンズJRがサポートする。

Track List   

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

Modern Jazz Items Information

Recommend Items