Item Details
Content Description
〈収録予定選手〉
イチロー(マリナーズ)/田口壮(フィリーズ)/松井秀喜(ヤンキース)/松井稼頭央(アストロズ)/井口資仁(パドレス〜フィリーズ)/城島健司(マリナーズ)/斎藤隆(ドジャース)/松坂大輔(レッドソックス)/岡島秀樹(レッドソックス)/岩村明憲(レイズ)/黒田博樹(ドジャース)/福留孝介(カブス)/小林雅英(インディアンズ)/藪恵壹(ジャイアンツ)/薮田安彦(ロイヤルズ)/井川慶(ヤンキース)/福盛和男(レンジャーズ)/野茂英雄(ロイヤルズ)
〈本編内容〉
●シーズン開幕
レッドソックスVSアスレチックスのオープニングゲームが日本で開催。前シーズンワールドチャンピオン、レッドソックスの先発は松坂。リリーフで岡島も登板し、注目は最高潮に。18人の日本人メジャーリーガーが活躍したが、MLB史上最も有名なプレーヤーの一人、野茂英雄が引退。
●福留孝介 〜シカゴ・カブス〜
2006年のWBCで松坂や岩村と共に活躍した福留。カブスでは初の日本人メジャーリーガー。シーズン前半から活躍し、オールスターゲームにも選出。
●岩村明憲 〜タンパベイ・レイズ〜
メジャー1年目から若いレイズのトップバッターとして、チームを引っ張ってきた岩村。シーズン途中にポジションをサードからセカンドに変更しながらも見事に順応し、その結果、チームはワールドシリーズに進出。
●イチロー 〜シアトル・マリナーズ〜
記録ラッシュのシーズンとなった。8年連続200本安打達成。日米通算3000本安打達成。
そして、8年連続のオールスターゲーム出場。まさにMLBでも至高のプレーヤー。
●松坂大輔 〜ボストン・レッドソックス〜
8連続勝利という絶好のスタートをきった松坂。最終的には18勝をあげ、日本人最高の勝利数をマーク。同僚の岡島と共に投手陣を支え、ポストシーズン進出に貢献。
●黒田博樹 〜ロサンゼルス・ドジャース〜
“ミスター完投男”と呼ばれていた黒田がいよいよメジャーデビュー。粘り強いピッチングで9勝、防御率3.73をマーク。特に6月6日のカブス戦での4安打完封劇は見事。また、チームメイトの斎藤も故障がありながら18セーブをマーク。3年通算81セーブを記録。
●ポストシーズン
進出した8チーム中5チームに日本人プレーヤーが所属。ワールドチャンピオンを争った2チームにも当然日本人プレーヤーが。チャンピオンになるために日本人プレーヤーはなくてはならない存在。
●2008年日本人メジャーリーガーハイライト ●イチロー 8年連続200本安打達成 ●福留孝介 入団発表 ●黒田博樹 入団発表 他
Footage
-
・ MLB 日本人メジャーリーガー 熱闘譜 2008
-
・ 2008年日本人メジャーリーガーハイライト
-
・ イチロー 8年連続200本安打達成
-
・ 福留孝介 入団発表
-
・ 黒田博樹 入団発表 他
Customer Reviews
Recommend Items
Feedback
Missing or incorrect information?
Product information of this page .
