Airi Aoi Review List

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  • 流石としか言えないです。とても胸が締め付けられまし...

    Posted Date:2017/03/27

    流石としか言えないです。とても胸が締め付けられました。 “生きて行く時代は選べないけれどそこにはきっと意味がある” “出会えた全てにあなたは生きる” 満たされない人生やカッコ悪さもそれで良しと慰めてくれるようで、とても熱くスッキリしました。

    川島 . |0year

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  • アルバム「First STORY」で魅せた繊細でありながらド...

    Posted Date:2016/12/21

    アルバム「First STORY」で魅せた繊細でありながらドラマチックな楽曲たち。 そのどれもが素晴らしいものだったのだが、そこから更に進化を遂げたのが今回の「約束をしよう」である。 イントロの民族音楽調の音色から一気に惹きこまれてしまうのだが、それと同時に聴き手の心に幻想的な世界が自然と広がっていくのを感じることになる。 始まりはどことなく陰のあるメロディと歌声が耳に残る。 これは今という現状の憂いをどことなく感じさせ、少し切ない気持ちにさせてくるが、その憂いをサビの風が通り抜けて行くような展開がスーッと晴れさせてくれる。 このメロとサビの展開はとても心地が良い。 もちろんそれは楽曲の展開だけでなく、詩に込めれられた感情を乗せる歌声に、今まで以上の深みが加わっていることも大きい。 その歌声の魅力を感じるという点においては、カップリングの「時の旅人」も外せないだろう。 今を生きる中で感じる理不尽や憂鬱といったことに悩む姿。 全ての本質へと問いかけるような言葉は深く、重みがある。 それでも全体を通して希望を感じさせてくれるのは、詩の最後に見せる希望へと導いていく、歌声の表現力によるものだろう。 希望を歌うことは簡単ではない。 でもこの2曲は、本当に伝えたい言葉とそれを届けようとする歌声があるからこそ活きた希望を描いた楽曲になっているのだと思う。 こういう曲は多くの人に聴いてもらいたい。 そう思える楽曲だと思う。

    micarosu .

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  • このご時世ですべて生音。 気合い入ってますね。 音...

    Posted Date:2016/11/03

    このご時世ですべて生音。 気合い入ってますね。 音がいい。そして、碧井愛莉ちゃん歌上手くなっててビックリです。 彼女の改名前のシングルCDを持っています。まだ全国発売していなかった頃の彼女の音源。 たった3年でよくここまで頑張ったなと思ったら胸が熱くなりました。 これからも応援したい。

    川島 . |0year

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  • インディーズとは思えない。というか、メジャーな方々...

    Posted Date:2016/09/30

    インディーズとは思えない。というか、メジャーな方々と同じ様に宣伝やタイアップが取れたら間違いなく大ヒットしていく子だと思う。 クオリティの高さなどはインディーズ界隈の中でも話題となっているが、何よりこの子の着眼点というか、描こうとする世界や表現題材が珍しく、それといって私たちから遠すぎるものでもなく…とても感慨深い作品の数々。 日本人の書く歌詞というよりは、海外の歌詞を和訳している様な感覚というのだろうか。 世界や大陸、未来的なものや宗教思想などとても広いものを感じる。 この子は売れていくべきだと思う。

    遠藤 . |20year

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  • 繊細でありながらドラマチック。 もう少し具体的に言...

    Posted Date:2016/07/24

    繊細でありながらドラマチック。 もう少し具体的に言うと、繊細で無垢な歌声と臨場感と幻想感溢れる音が融合され、何とも愛おしい世界を作り出している。 中には軽快なロックナンバーから繊細なバラードまで様々な形が存在しているのだが、そのどれもがシングルとしてリリースされてもおかしくないくらいのクオリティであり、最初から最後まで胸の高まりが収まらないくらいの内容だ。 その楽曲達の中でも特に輝きを放っていたのが「Answer」と「鈴音-RinNe」。 「Answer」は夢を追いかける人への応援歌。 応援の形には様々なものがあるが、この曲は後押しをしてくれるのとも手招いてくれているのとも違い、側で包み込んで寄り添ってくれるような温かみを感じさせてくれる。 アルバムにはVer.違いで2曲収められているのだが、一曲目のオリジナルVer.は疾走感あるリズムと音で走り出したくなるような想いを奮い立たせ、最後のStudio live Ver.はピアノ主体でより繊細に想いを響かせることで、また一味違う楽しみ方ができるのが面白い。 「鈴音-RinNe-」はイントロの儚げな疾走感からその世界に吸い込まれそうになる美しい楽曲。 寂しさ・切なさと誰かを想う愛の強さという大きなテーマを描いた詩を、幻想的で壮大な音と儚くも力強い歌声で表現されている。 このテーマだとバラードで聴かせても良いと想うのだが、あえて疾走感のある展開の中で聴かせることで、愛の強さと息づいた想い、そして時の流れの儚さまでもが描かれているようで、この世界をさらに美しく演出しているのは素晴らしいの一言。 ここでは2曲だけ取り上げたが、他の楽曲もこれらに匹敵するくらい素晴らしいので、一度聞いてみてほしい。 これは文句なしの名盤。

    micarosu .

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