Affinity Review List
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Posted Date:2010/10/24
Lilith盤からの再発盤は音が非常に良い事と特典音源が別ディスクとして収められているので、とてもお買い得です。他のレビューでも云われてしまっていますが、初めは何じゃこりゃ?と思われる人もいるかとおもいますが、クセのあるリンダホイールの歌声に慣れてくると耳から離れなくなります。もともとジャズを演奏していた彼らの演奏にジャズロックの香りが漂うのは当然かと思います。ジャズを演奏していた時代の音源はCD等で販売されていますので、そちらでお聴きください。決してお勧めはしませんが。ディランのAll along the watchtower、ローラニーロのEli’s comingも聴き比べてみると面白いと思います。
パチャ .
Posted Date:2010/08/13
プログレの範疇で語られることの多いアフィニティー。基本的にはリンダ・ホイルのボーカルを聴かせるバンドなのだろうが、プログレファン的にはバックで随所に光るリントン・ネイフのくすんだオルガンが最高。カバー曲の出来もよく、毛色の違うポップスとしてもイケるかも?…ちょっと無理?
フォルラン .
Posted Date:2008/09/09
何じゃこれ?もっとしっかり歌えよ!
zzzzz .
Posted Date:2006/10/26
おそらく65年、69年、80年のライヴと70年と72年のスタジオ。アフィニティー、若い血たぎる五人の体現するセンス・躍動感・艶はこの上ない音楽の贈りもの。
らんぶる.com .
Posted Date:2006/03/28
テクニックの磨かれたプログレッシヴ・バンドと比較して貶める向きがなきにしもあらずだが、耳が備わった聴き手にとってはなんていいバンドなのだろう。実に渋い味わいの演奏、この時代にしか演出できない代物でヴォーカリストの声がまた渋い。この溌剌とした音はどうだい!いわば“生きている名盤”だと思う。
独逸精神 .
Posted Date:2005/11/25
これも総称プログレの一つなんだけど、ペンタングルやケイパビリティブラウンと共に大人の不良にも現代の若者にも強くアピールする良質のミクスチャーポップ。時代に関係なくヤバくかっこ良い。
英国魂 .
Posted Date:2005/11/16
一部にテクニカルないし内省的なプログレッシヴバンドと較べてそのサウンドをクサす向きもあるようだが、とんでもない!この時代のバンドにしか表現できないブリティッシュロックの躍動感が封印されていて実に得難いのである。奇跡的といえば大げさかも知れないが、心情が伸びやかでほんとうに懐かしくて新鮮で...。1stはもちろんのこと、これも隠れ名盤間違いなし!
独逸精神 .
Posted Date:2005/06/23
リンダのハスキーな声とオルガン、ラッパのシャッフルに一発目からやられました。このジャジーな音からは酒と煙草の香りがする、ビートルズ、ディラン、ジャニスのカバーもかっこいい。UKロックには外せない一枚だと思う。ジャケットも部屋に飾っておきたいほど素敵。
ききみみずきん .
Posted Date:2005/04/13
オーバーダブが施されているとは言え未発表作品とは思えない完成度の高さに驚きました。音質も鮮度、奥行き感と申し分ない。英国ロックファン必聴の一枚。
英国魂 .
Posted Date:2004/08/02
私は最初、カンタベリー・ミュージックとして受け止めた。ハモンド・オルガンを思いっきり指で遊んでいるのが最高に気持ちいいし、リンダのヴォーカルの各楽器との絡みも最高。それに虚ろになるジャジーな展開は見事の一言。内ジャケットにエレピやハープシコードとあり、彼らは次なる発展を求めていたことが理解できる。個人的に“All Along The Watchtower”には驚かされた。
大佐 .
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