人物・団体(著者)

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ジョン・アーンスト・スタインベック

ジョン・アーンスト・スタインベック 

アメリカの小説家・劇作家。1929年に処女作『黄金の杯』を出版。’34年には短編小説「殺人」が『ノース・アメリカン・レヴュー』4月号に掲載され、これにより「O・ヘンリー賞」を受賞する。’62年にノーベル文学賞受賞 続きを読む

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阿刀田高

阿刀田高 ( アトウダタカシ )

1935(昭和10)年、東京生れ。早稲田大学文学部卒。国立国会図書館に勤務しながら執筆活動を続け、’78年『冷蔵庫より愛をこめて』でデビュー。’79年「来訪者」で日本推理作家協会賞、短編集『ナポレオン狂』で直木賞、’95(平成7)年『新トロイア物語』で吉川英治文学賞を受賞。2003年紫綬褒章、’09年に旭日中綬章を受章。’18年には文化功労者に選出された(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ 続きを読む

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樹島千草

樹島千草 

東京都出身。某大学文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ジャナ・デリオン

ジャナ・デリオン 

ルイジアナ州カルカシュー郡カーライスに生まれる。2006年に長編Rumble on the Bayouで作家デビュー。現在はテキサス州ダラスに住み、ルイジアナを主な舞台としたミステリのシリーズを複数執筆している 続きを読む

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松浦弥太郎

松浦弥太郎 ( マツウラヤタロウ )

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鈴木忠平

鈴木忠平 

1977年、千葉県生まれ。名古屋外国語大学を卒業後、日刊スポーツ新聞社で中日、阪神などプロ野球担当記者を16年間経験して2016年に退社。2019年までNumber編集部に所属したのち、フリーのノンフィクション作家として活動する。本作で第32回ミズノスポーツライター賞最優秀賞、第53回大宅壮一ノンフィクション賞、第44回講談社本田靖春ノンフィクション賞、第21回新潮ドキュメント賞を受賞。ノンフィク 続きを読む

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リアド・サトゥフ

リアド・サトゥフ 

コミック作家、映画監督。1978年パリ生まれ。シリア人の父とフランス人の母の間に生まれ、幼年期をリビア、シリア、フランスで過ごす。2010年『Pascal Brutal』でアングレーム国際漫画賞・年間最優秀作品賞を受賞、2015年にも『未来のアラブ人』で2度目の受賞を果たす。『未来のアラブ人』邦訳版は、2020年に文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞。2023年アングレーム国際漫画祭で全業績を対象 続きを読む

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伏尾美紀

伏尾美紀 

1967年北海道生まれ。2021年、第67回江戸川乱歩賞受賞作『北緯43度のコールドケース』(受賞時タイトル「センパーファイ―常に忠誠を―」)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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南英男

南英男 ( ミナミヒデオ )

1944年、東京生まれ。明治大学を卒業後、雑誌編集者を経て作家デビュー。82年以降、ハード・サスペンスに取り組み、警察小説を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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アン・クリーヴス

アン・クリーヴス 

1954年、イギリス西部ヘレフォードシャーに生まれ、その後ノース・デヴォンへ移り住む。1986年にA Bird in the Handで作家デビュー。2006年に〈ジミー・ペレス警部〉シリーズの第一作『大鴉の啼く冬』で英国推理作家協会賞最優秀長篇賞を受賞。2017年に英国推理作家協会賞ダイヤモンド・ダガー賞(巨匠賞)を受賞。2020年には『哀惜』でアガサ賞最優秀長篇賞を受賞する。英国ミステリ界の巨 続きを読む

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梯久美子

梯久美子 ( カケハシクミコ )

1961年熊本市生まれ。ノンフィクション作家。北海道大学文学部卒業。編集者を経て文筆業に入る。2006年、『散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道』で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2017年、『狂うひと―「死の棘」の妻・島尾ミホ』で読売文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞、講談社ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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マット・ディニマン

マット・ディニマン 

ワシントン州ギグハーバー生まれ。作家、アーティスト。2020年、本書『冒険者カールの地球ダンジョン』に始まるシリーズを、オンライン出版社Royal Roadを通じて電子書籍とペーパーバックの形式で自費出版を開始。LitRPG(=読むRPG小説)ジャンルの草分け的存在として大ブレイクした。2024年にエース・ブックス版の刊行を開始、ニューヨーク・タイムズ・ベストセラーになるなど評判となった。現在、シ 続きを読む

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大場正史訳

大場正史訳 ( オオバマサフミ )

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ルース スタイルス ガネット

ルース スタイルス ガネット ( ルース スタイルス ガネット )

1923年ニューヨーク市に生まれる。1944年バッサー・カレッジ卒業。化学者として医学研究所、および電波探知機の研究所で働く。その後、児童図書協議会に職員として勤めている間に、最初の作品『エルマーのぼうけん』を書いた。この処女作により、高い評価を受け、ニューベリー賞の優秀作品に選ばれたのを始め、いろいろな推薦や賞を受けた 続きを読む

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