人物・団体(著者)

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てっちゃん

てっちゃん ( テッチャン )

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石田徹也

石田徹也 ( イシダテツヤ )

1973(昭和48)年、静岡県焼津市生まれ。画家。幼少の頃から絵を描くのが好きで、「絵の徹っちゃん」と呼ばれていた。1992(平成4)年に武蔵野美術大学視覚伝達デザインに入学し、当時はイラストレーターを目指していた。在学中に応募した公募展「第6回グラフィックアート『3.3m2展』」でのグランプリ受賞をきっかけに、就職をせず画家として生きる決意を固める。アルバイトをしながら制作を続け、多くの賞を受賞 続きを読む

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筒井美希

筒井美希 

株式会社コンセントアートディレクター/デザイナー。武蔵野美術大学デザイン情報学科卒業後、2006年(株)アレフ・ゼロ(現・コンセント)入社。雑誌・書籍・広報誌・カタログ・学校案内・Webサイトなど、幅広くアートディレクション・デザインを手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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工藤大輝

工藤大輝 ( クドウタイキ )

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阿部慎二

阿部慎二 

元テレビ東京局員。バラエティ指向にもかかわらず報道へ異動になり、有志たちとディレクター集団を結成。現在、週に2本の番組を掛け持ち、坂道シリーズを陰ながら支える。古巣の動静には敏感で、それゆえに情報が集まるターミナル的な存在。現在、アイドル誌等のライターも務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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大橋弘一

大橋弘一 ( オオハシコウイチ )

野鳥写真家。野鳥撮影歴30年あまり。図鑑・書籍等に作品を多数提供するほか、新聞・雑誌等への寄稿、テレビ、ラジオ出演、自然雑誌編集など多彩な活動で日本の野鳥の魅力を伝える。2003年の著書『鳥の名前』(東京書籍)の執筆を契機に鳥名の語源由来に関する文献取材を続け、そこからさらに古典文学作品や歴史、文化など日本古来の鳥と人との関係性を中心とする独自の文理融合型の野鳥解説スタイルを作り出した。日本鳥学会 続きを読む

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吉岡乾

吉岡乾 

国立民族学博物館准教授、総合研究大学院大学准教授。専門は記述言語学。博士(学術)。1979年12月、千葉県船橋市生まれ。2012年9月、東京外国語大学にて学位取得。2014年より現職。大学院進学を機にブルシャスキー語の研究を開始、その後パキスタン北西部からインド北西部に亙って、いくつかの言語を調査している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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保坂さほ

保坂さほ 

短大卒業後、13年間アパレルショップ販売員として勤務。32歳で突然カメラに目覚め、1年後には映画ポスターや全国誌の表紙を飾り、フリーカメラマンとして独立。空間デザインを得意とし、現在都内にてスタジオ経営のかたわら、アパレルデザイナーとしても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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初夏

初夏 

ガーリーな洋服のデザイン画を得意とするイラストレーター。レースやリボン、フリルなど、細部にまでこだわったデザインは見る人の心をときめかせ、特にSNSを中心に熱烈な支持を集めている。彼女の作品は、見る人にインスピレーションや癒しを与える“可愛い”の宝庫として、多くのファンから愛されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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