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香月せりか

香月せりか ( カヅキセリカ )

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金盛浦子

金盛浦子 ( カナモリウラコ )

1937年、東京都に生まれる。青山学院大学文学部教育学科を卒業。小学校教諭を経て、東京教育大学教育相談研究施設、聖マリアンナ医科大学精神神経科、東京大学附属病院分院神経科にて研究生として心理臨床を学ぶ。1978年、東京心理教育研究所を開設。1990年より自遊空間SEPY(セピィ)を主宰。2002年、東京都よりNPO法人として認証を受ける。臨床心理士・芸術療法士としてカウンセリングにあたる(本データ 続きを読む

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河治和香

河治和香 ( カワジワカ )

作家。日本大学芸術学部映画学科卒業後、CBSソニーを経て日本映画監督協会に勤める傍ら、江戸風俗画家三谷一馬氏に師事して江戸の風俗を学ぶ。2003年、『秋の金魚』で小学館文庫小説賞受賞。『がいなもん 松浦武四郎一代』で第3回北海道ゆかりの本大賞、第25回中山義秀文学賞、第13回舟橋聖一文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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金子成人

金子成人 ( カネコナリト )

1949年長崎県生まれ。会社勤めのかたわら倉本聰に師事し、72年『おはよう』で脚本家デビュー。以来数々の人気作品を手がける。2014年「付添い屋・六平太」シリーズ(小学館文庫)にて小説デビュー。軽快かつ深みのある物語展開と、人間味溢れる人物描写で人気を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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カコ鉄

カコ鉄 

8月31日生まれ。地元の群馬大学を卒業後、都内の化学メーカーに研究職として5年半勤務したのち退職。しばらくは退職金で自分探しの旅をしていたが、コロナ禍となり、撮り溜めた動画でYouTubeチャンネル【カコ鉄の日常。】を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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角川春樹

角川春樹 ( カドカワハルキ )

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上岡龍太郎

上岡龍太郎 ( カミオカリュウタロウ )

1942年、京都生まれ。60年、漫画トリオを結成。68年トリオ解散後も、テレビ・ラジオなど幅広い分野の司会などで活躍。2000年3月20日、58歳を機に40年におよぶ芸能界から引退 続きを読む

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カータン

カータン ( カータン )

人気主婦ブロガー。2007年にブログ「あたし・主婦の頭の中」を開設。コミカルなイラストで日常を赤裸々に描き、主婦層を中心に人気が爆発。「Japan Blog Award 2008」総合グランプリ受賞、「livedoorブログOF THE YEAR 2015」最優秀グランプリ受賞、以降殿堂入り。月間アクセス数は800万超、ブロガーとして確固たる地位を確立。近年は親の介護を中心に記事を投稿。悩みながら 続きを読む

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梶島正樹

梶島正樹 ( カジシママサキ )

大人気シリーズとなっている『天地無用!』の原作者。『異世界の聖機師物語』OVAの原作・総監修も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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カルロ・ヴェッチェ

カルロ・ヴェッチェ 

1959年生まれ。現在、ナポリ東洋大学のイタリア文学教授。ミラノ・カトリック大学でペトラルカの専門家ジュゼッペ・ビラノヴィッチに師事し、1982年博士号を取得。ルネサンス期の文学と視覚文化に焦点を当てたイタリアとヨーロッパの文化的関係について研究。その後レオナルド研究の第一人者カルロ・ペデレッティのもとでレオナルド・ダ・ヴィンチの手稿(ヴァチカン図書館所蔵『絵画論』、大英博物館所蔵「アランデル手稿 続きを読む

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梶山季之

梶山季之 ( カジヤマトシユキ )

1930年朝鮮現在のソウル生まれ。小説家、ジャーナリスト、ルポライター。広島高等師範学校(現・広島大学)卒。国語教師、喫茶店経営など経て、「週刊文春」の創刊に参画。週刊誌創刊ブーム期に活躍。『黒の試走車』『赤いダイヤ』などの産業スパイ小説、経済小説のベストセラー作家となる。そのほか、推理小説、時代小説、風俗小説など、あらゆる分野の作品を遺した多才な作家。取材先の香港で客死(1975年)(本データは 続きを読む

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かな

かな ( カナ )

第二回日本ケータイ小説大賞にて『ラスト・ゲーム』でTSUTAYA賞を受賞 続きを読む

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カルロス・フランス

カルロス・フランス 

1959年、外交官であった父の赴任地ジュネーヴで生まれる。チリ大学にて法学を修めたのち弁護士資格を得るが、創作に打ち込むために作家業に専念する。処女作『サンティアゴ・セロ』(1988年、CICLAラテンアメリカ賞)以降、発表する作品はいずれも高い評価を得ている。複数の大学で教壇に立ついっぽうで、2006年から五年間にわたって在スペイン・チリ大使館の文化担当官を務めた 続きを読む

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金子兜太

金子兜太 ( カネコトウタ )

1919年埼玉県生まれ。戦後、日銀勤務のかたわら俳句活動に入る。前衛俳句の旗手として頭角を現わし、1962年に同人誌『海程』を創刊。現代俳句協会会長などを歴任。1987年から30年間にわたって朝日俳壇の選者を務める。2018年没(享年98) 続きを読む

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かさいまり

かさいまり ( カサイマリ )

北海道生まれ。絵本作家、児童文学作家。北海道芸術デザイン専門学校卒業。楽しい、うれしい、淋しいなどの心のゆれを丁寧に表現したお話作りを続けている。『とくべつないちにち』(ひさかたチャイルド)でタイ・ブックスタートアワード賞、『ムカッ やきもちやいた』で児童文芸幼年文学賞、『くれよんが おれたとき』(いずれもくもん出版)で児童ペン賞絵本賞受賞。日本児童出版美術家連盟会員、日本児童文芸家協会会員 続きを読む

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加藤多一

加藤多一 ( カトウタイチ )

童話作家。1934年、北海道紋別郡滝上町に農民の子として生まれる。1958年、札幌市職員となる。札幌芸術の森創設の実務責任者を務めた後、52歳で退職。1987年、稚内北星短期大学教授。5年勤務の後、執筆活動に専念。1976年『白いエプロン白いヤギ』『ふぶきだ走れ』で童話作家デビュー。以後、主に北海道を舞台とした多くの作品を手がける。1985年『ふぶきの家のノンコ』で第1回北の児童文学賞、1986年 続きを読む

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