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人物・団体(著者) > 「レ」で始まる人物・団体(著者)
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イギリスの聖地の保護、向上、開発を目的とする「聖地プロジェクト」と、世界の宗教の信条に従いながら自然環境保護と維持に努める慈善団体「宗教と自然保護の同盟」に6年間アーティストとして参画。現在は大学や美術館で人物写生画や絵画を教え、イングランドのドーチェスターオンテムズに在住 続きを読む
1971年生まれ。パリ国立装飾美術学校を卒業後、20年以上にわたって画家や絵本作家として活躍。独自の画風が高く評価され、『恋するひと』(朔北社)により、フランスの有名な児童文学賞である2004年度のソルシエール賞を受賞。『そらをとんだ本』(ピエール・ロリ文、講談社)など多くの作品にイラストを提供している。パリ在住 続きを読む
元国際ソーシャルワーク学校連盟会長(1996‐2004)。サセックス大学でph.D(哲学)を取得。サザンプトン大学(1996‐2006)を経て、現在ダラム大学応用社会科学部教授。ウォルソン保健福祉研究所特別研究員。ソーシャルワークにおける女性の問題を社会正義の視点から取り上げた著書多数。また危険・リスク・復興研究所副所長としてGreen Social Work:from Environmental 続きを読む
1940年生まれ。1960年にパリの高等師範学校(エコール・ノルマル)に入学し、65年に哲学のアグレガシオンを取得した。その後革命を成功させたキューバにおもむき、チェ・ゲバラのあとを追ってボリビアに潜伏し、政府軍の捕虜となった。三十年の禁固刑を言い渡されたが、サルトルが国際世論に訴えた釈放運動の結果、三年八ヵ月の服役で自由の身となった。この間、『革命の中の革命』(1967)、『チェのゲリラ戦』(1 続きを読む
1940年生まれ。思想家。20代にカストロやゲバラとともに、中南米のゲリラ闘争を行い、ボリビアで投獄される。フランスに帰国後、ミッテラン政権の側近、代表的左翼知識人として活動する。その後、ミッテランと袂を分かち、メディア化する権力、知識人と権力との関係を問う著作を発表。メディオロジーを提唱する。1994年、パリ第1大学で博士号、大学教授資格を取得 続きを読む
1879‐1940。ロシアの革命家、第4インターナショナルの創設者。南ウクライナの自営農の家に生まれ、10代の頃より革命運動に従事。最初の逮捕と亡命後にレーニンらの『イスクラ』に寄稿。1905年革命で指導的役割を果たした。1917年革命の際にはレーニンと密接に協力して10月革命を指導。レーニンの政治的離脱後、官僚主義の克服と工業化を訴えるがスターリン派によって弾圧される。1929年に国外追放。19 続きを読む
1820‐1910。19世紀のロシアを代表する小説家、思想家。ロシア・ヤースナヤ・ポリャーナに伯爵家の四男として生まれる。非暴力主義の思想のもと、文学のみならず、政治や社会にも大きな影響を与え、また、自ら教科書を執筆・編集し、教育にも力を注いだ 続きを読む
1828‐1910。ロシアの小説家。19世紀を代表する作家の一人。無政府主義的な社会活動家の側面をもち、徹底した反権力的な思索と行動、反ヨーロッパ的な非暴力主義は、インドのガンジー、日本の白樺派などにも影響を及ぼしている。活動は文学・政治を超えた宗教の世界にも及び、1901年に受けたロシア正教会破門の措置は、今に至るまで取り消されていない 続きを読む
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