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宮田浩介

宮田浩介 ( ミヤタコウスケ )

持っている自転車の数は10台以上!自転車が大好きな文筆家・翻訳家。日本自転車大使館所属。専門分野である英語や文学の知識とスキルを活かして、国内外の自転車文化・政策について調査や発信、講演などを行い、自転車利用を推進する世界各地の人々と交流。自転車に関わる映画の字幕翻訳も手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮田滋子

宮田滋子 ( ミヤタシゲコ )

1932年茨城県に生まれる。県立下館二高、慶應義塾大学文学部卒業。1962年木曜会入会、サトウハチローに師事し『木曜手帖』に詩を発表。1980年『星のさんぽ』により第10回日本童謡賞サトウハチロー記念賞。1989年「おるすばんのおるすばん」により第5回三木露風賞優秀賞。1998年『星の家族』により第28回日本童謡賞。2012年『さくらが走る』により第42回日本童謡賞受賞。日本童謡協会常任理事、日本 続きを読む

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宮田珠己

宮田珠己 ( ミヤタタマキ )

1995年に『旅の理不尽〜アジア悶絶篇』を自費出版しデビュー。以来、紀行エッセイを中心に、日常エッセイ、書評、小説なども執筆。『東南アジア四次元日記』で第3回酒飲み書店員大賞、『ニッポン47都道府県 正直観光案内』で第14回エキナカ書店大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮田理江

宮田理江 ( ミヤタリエ )

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宮脇俊三

宮脇俊三 ( ミヤワキシュンゾウ )

1926年埼玉県生まれ。45年、東京帝国大学理学部地質学科に入学。51年、東京大学文学部西洋史学科卒業、中央公論社入社。『中央公論』『婦人公論』編集長などを歴任。78年、中央公論社を退職、『時刻表2万キロ』で作家デビュー。85年、『殺意の風景』で第十三回泉鏡花文学賞受賞。99年、第四十七回菊池寛賞受賞。2003年、死去。戒名は「鉄道院周遊俊妙居士」(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されてい 続きを読む

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宮脇灯子

宮脇灯子 ( ミヤワキトウコ )

1968年、東京生まれ。編集ライター。成城大学文芸学部卒業後、出版社で料理書編集に携わったのち、東京とパリの製菓学校でフランス菓子を学ぶ。その後フランス・アルザス地方に約10年間通い、家庭菓子や地方菓子について研究する。現在は製菓やテーブルコーディネート、ワイン、フラワーデザインに関する記事執筆、書籍の編集を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮脇真彦

宮脇真彦 ( ミヤワキマサヒコ )

1958年(昭和33年)1月15日、長野県に生まれる。信州大学人文学部人文学科卒業。成城大学大学院文学研究科国文学専攻博士後期課程満期退学。東横学園女子短期大学言語コミュニケーション学科助教授を経て立正大学文学部文学科助教授。専攻は連歌俳諧史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮脇紀雄

宮脇紀雄 ( ミヤワキトシオ )

1907年岡山県の山間に生まれる。成年後、書店を経営。1934年の大風水害にあい、書店がつぶれる。翌春上京。同郷の坪田譲治の門をたたいて児童文学にはいる。「山のおんごく物語」で第7回野間児童文芸賞、「ねこの名はヘイ」で第1回日本児童文芸家協会賞、「おきんの花かんざし」で第24回サンケイ児童出版文化賞を受ける。1986年11月逝去 続きを読む

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宮薗美佳

宮薗美佳 ( ミヤゾノミカ )

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宮西達也

宮西達也 ( ミヤニシタツヤ )

1956年、静岡県生まれ。日本大学芸術学部美術学科卒業。作品に、『おまえうまそうだな』(けんぶち絵本の里大賞)、『あいしてくれてありがとう』(けんぶち絵本の里大賞・びばからす賞)、『帰ってきたおとうさんはウルトラマン』『パパはウルトラセブン』(ともにけんぶち絵本の里大賞)(以上、Gakken)『うんこ』(けんぶち絵本の里大賞・びばからす賞)『大きな絵本 にゃーご』(第38回造本装幀コンクール展 読 続きを読む

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宮越勉

宮越勉 ( ミヤコシツトム )

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宮辺英夫

宮辺英夫 ( ミヤベヒデオ )

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宮迫千鶴

宮迫千鶴 ( ミヤサコチズル )

1947年広島県生まれ。1970年広島県立女子大学卒業。画家、評論家、エッセイスト。上京後、画家として活動しながら、家族をめぐる評論、女性の視点からの文化論を展開。1988年、静岡県・伊豆高原へ転居後は、自然が主役の明るい画風が人気となる。2008年6月19日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮部みゆき

宮部みゆき ( ミヤベミユキ )

1960年東京都生まれ。’87年『我らが隣人の犯罪』でオール讀物推理小説新人賞を受賞してデビュー。’92年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞長編部門、同年『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞、’93年『火車』で山本周五郎賞、’97年『蒲生邸事件』で日本SF大賞、’99年『理由』で直木賞、2001年『模倣犯』で毎日出版文化賞特別賞、’02年司馬遼太郎賞、芸術選奨文部科学大臣賞文学部門、’07年『 続きを読む

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宮里千里

宮里千里 ( ミヤザトセンリ )

1950年島尻郡真和志村(現・沖縄県那覇市)生まれ。エッセイストにして沖縄の民俗祭祀の録音記録者。著書に『アコークロー』(沖縄タイムス出版文化賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮野和恵

宮野和恵 ( ミヤノカズエ )

1966年(昭和41年)2月27日、大阪府生まれ。摂南大学国際言語文化学部卒業。1991年結婚。現在2児の母(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮野恵基

宮野恵基 ( ミヤノケイキ )

1942年千葉県生まれ。東洋大学日本文学文化学会会員。日本歌人クラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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宮野村子

宮野村子 ( ミヤノムラコ )

1917(大6)年、新潟生まれ。本名・津野コウ。実践女専(実践女子大学)国文科中退。38(昭和13)年、紅生姜子名義で『シュピオ』に「柿の木」を発表。同誌編集人だった木々高太郎に師事する。戦時中は大連に暮らし、戦後、日本に引き揚げてから本格的な執筆活動を開始。49年、江戸川乱歩、木々高太郎両氏の推薦とともに『宝石』に一挙掲載された中編『鯉沼家の悲劇』(宮野叢子名義)で注目を集める。56年から村子と 続きを読む

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岬

 ( ミサキ )

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岬竜一郎

岬竜一郎 ( ミサキリュウイチロウ )

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