人物・団体(著者)

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司馬光

司馬光 

1019年(天禧3)生まれ。1066年(治平3)に『通史』8巻を英宗に献上したことから、翌年神宗より『資治通鑑』の書名を賜り、歴代君臣の事績の編纂を委託される。王安石の新法に反対し洛陽へ転出するも『資治通鑑』の編纂に専念し、1084年(元豊7)に完成。1086年(元祐元)没 続きを読む

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上里隆史

上里隆史 

1976年生まれ。浦添市立図書館長を経て、現在、内閣府地域活性化伝道師、法政大学沖縄文化研究所国内研究員 続きを読む

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ガルギ・バタチャーリャ

ガルギ・バタチャーリャ ( Gargi Bhattacharyya )

1968年生まれ。イースト・ロンドン大学社会学教授。専門は人種差別、レイシャル・キャピタリズム、移民 続きを読む

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アイヴァン・カルマー

アイヴァン・カルマー 

1948年、プラハ生まれ。旧チェコスロヴァキアで育ち、北米に移住。ペンシルヴェニア大学を経て、トロント大学で修士号と博士号(人類学)を取得。現在、トロント大学人類学部教授および同大学ムンク国際問題公共政策大学院ヨーロッパ・ロシア・ユーラシア研究センター所員。本書が初の邦訳となる 続きを読む

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宮本武蔵

宮本武蔵 ( ミヤモトムサシ )

1584‐1645。二天一流という二刀流剣法の祖。『五輪書』では播磨(兵庫県)生まれと記されているが、美作(岡山県)生まれとの説もある。13歳の時から生涯で60余度の真剣勝負を行い、一度も負けなかったとされる。なかでも、1612年(慶長17)、29歳の時の佐々木小次郎との「巌流島の決闘」はよく知られている。『五輪書』は、1643年(寛永20)から死の直前にかけて、肥後(熊本県)岩戸山にこもって書き 続きを読む

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河上肇

河上肇 ( カワカミハジメ )

1879年山口県生まれ。戦前を代表するマルクス経済学者、社会思想家。東京帝国大学卒業。1913年からのヨーロッパ留学後、1915年、京都帝国大学教授。1916年、「大阪朝日新聞」に「貧乏物語」を連載、大きな反響を呼ぶ。『貧乏物語』刊行後は、本格的にマルクス経済学の道を歩む。1932年、日本共産党に入党、翌年逮捕される。出獄後は『自叙伝』などを執筆。1946年死去 続きを読む

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藤岡大拙

藤岡大拙 ( フジオカダイセツ )

昭和7年(1932)島根県斐川町(現出雲市斐川町)生まれ。京都大学文学部史学科(国史学専)卒業。同大学院文学研究科修士課程修了。元島根県立女子短期大学学長、しまね文化振興財団理事長、NPO法人出雲学研究所理事長、松江歴史館館長、荒神谷博物館館長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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松本栄一

松本栄一 ( マツモトエイイチ )

写真家、日本写真家協会会員。1948年神奈川生まれ。1970年からインドのブッダガヤーに2年間滞在し、インド人や亡命チベット人の物の考え方に強い印象を受ける。以来、インド、チベット、カンボジアなどアジア全域の人類の文化遺産を中心に撮影を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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岩本馨

岩本馨 

1978年、北九州市に生まれる。2000年、東京大学工学部建築学科卒業。2006年、同大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(工学)。現在、京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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