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人物・団体(著者) > 「カ」で始まる人物・団体(著者)
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ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンの文化人類学上席研究員。食物やファッションをはじめとする物質文化および大衆文化、ベビーブーマー世代の文化をおもな研究対象とする。食物史のすぐれた業績に対して授与されるソフィー・コウ賞を2009年に受賞 続きを読む
1900‐62。画家、美術評論家。スイスのバーゼルに生まれ、フィレンツェの美術アカデミーに学ぶ。第二次世界大戦とともにアメリカに移住。パリ、ロンドン、ミラノ、ローマ、東京、ニューヨーク、シカゴ、メキシコなど各地で個展を開催。美術評論家・美術史家として多数の著書がある 続きを読む
1956年生まれ。カリフォルニア大学サンタクルーズ校でフェミニズム理論、哲学、History of Consciousnessの栄誉教授を務める。素粒子物理学で博士号を取得。物理学の理論的背景をもとに、大陸哲学と科学論を架橋する仕事を精力的に行っている。その研究分野は、フェミニズム理論、物理学、科学論、ポスト構造主義哲学と幅広い 続きを読む
1879年山口県生まれ。戦前を代表するマルクス経済学者、社会思想家。東京帝国大学卒業。1913年からのヨーロッパ留学後、1915年、京都帝国大学教授。1916年、「大阪朝日新聞」に「貧乏物語」を連載、大きな反響を呼ぶ。『貧乏物語』刊行後は、本格的にマルクス経済学の道を歩む。1932年、日本共産党に入党、翌年逮捕される。出獄後は『自叙伝』などを執筆。1946年死去 続きを読む
1925年、静岡市生まれ。京都大学文学部哲学科卒業。専攻は仏教学。京都大学教授、佛教大学教授のほか、ハーバード大学、ウイーン大学などで客員教授を務め、2004年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1979年神奈川県横浜市生まれ。2004年東京大学教養学部地域文化研究学科卒業。2010年東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻・課程博士(学術)学位取得。現在、日本学術振興会特別研究員。2012年4月から東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所助教(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
食品科学、栄養学、食品法、料理史について学び、執筆し、また指導も行う。合衆国メリーランド州ボルティモアのジョンズ・ホプキンス大学およびオーストリアのマネジメントセンター・インスブルックで非常勤、客員講師を務める 続きを読む
朝鮮近現代史研究者、社会運動家。1935年東京生まれ。東京大学東洋史学科卒業。同大学東洋文化研究所助手などを経て、73年より神奈川大学助教授(79年より教授)。朝鮮史研究会の中心的人物として、戦後日本の朝鮮史研究において「内在的発展」の視角から主体的存在としての朝鮮民衆のあり方を追究し、それを通して日本人の生き方を問い続けた。日本朝鮮研究所、金嬉老公判対策委員会、現代語学塾、指紋押捺拒否闘争など、 続きを読む
1934年生まれ。東北大学、同大学院博士課程修了(宗教学専攻)。ドイツのマールブルク大学に留学、ブルトマンに師事。東北学院大学文学部キリスト教学科の教員を務め1999年に定年退職。この間、日本基督教団常議員、世界教会協議会(WCC)中央委員を歴任。現在、日本基督教団仙台北教会オルガニスト、日本基督教団讃美歌委員、九条の会全国講師団メンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです 続きを読む
1926年生。東京大学工学部卒。上智大学大学院文学修士、同神学修士、グレゴリアン大学(ローマ)Ph.D.取得。カトリック司祭。大森曹玄老師より嗣法(1982年)。上智大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
ダライ・ラマの僧院で、チベット僧たちと瞑想したことがある。アメリカ陸軍歩兵師団に所属したり、パリで暮らしたり、550マイル(約885キロメートル)におよぶスペイン巡礼の旅をしたりといった経験も持つ。また、起業家および投資家として、シリコンバレーでも特に影響力の大きな人々と仕事をし、いくつかの会社を共同で設立している。ニューヨーク・シティ在住 続きを読む
1892‐1978。中国の文学者、政治家。1914年日本に留学。福岡医科大(現九州大学医学部)を卒業後、23年帰国、プロレタリア運動に投ずる。27年4月蒋介石の上海クーデター(国共分裂)後、南昌蜂起に加わり、次いで弾圧を逃れて日本に亡命、中国古代史や文学研究に没頭した。37年蘆溝橋事件の直後、日本人妻子を残して帰国、抗日救国の宣伝活動や評論・劇作に活躍した。解放後は民主政治運動の先頭に立ち、一貫し 続きを読む
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