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清少納言

清少納言 ( セイショウナゴン )

生没年未詳。平安時代中期の女性文学者。本名は未詳。父の清原元輔、曽祖父の深養父はともに歌人。橘則光と結婚するがまもなく離別し、その後、藤原棟世と再婚。993年(正暦4)ごろから一条天皇の中宮定子に出仕した。和漢の才に秀で、寵を受けた。晩年は「月の輪」なる地に隠棲したと伝わる。著作に随筆『枕草子』、家集『清少納言集』などがある 続きを読む

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清博美

清博美 ( セイヒロミ )

1934年東京生まれ。1957年同志社大学法学部卒。1974年川柳雑俳研究会を設立主宰。機関誌『季刊古川柳』を発行、継続中。現在、川柳雑俳研究会代表、江戸川柳研究会会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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関口裕昭

関口裕昭 ( セキグチヒロアキ )

発達性読み書き障害の当事者であり、子どもと関わる言語聴覚士。読み書きが苦手な方が生きやすい社会を目指し、啓蒙活動を続けている。育児と仕事の両立に奮闘中のパパでもある 続きを読む

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関口安義

関口安義 ( セキグチヤスヨシ )

1935年9月埼玉県生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。都留文科大学教授、文教大学教授などを歴任、また中国・河北大学、アメリカ・オレゴン大学、ニュージーランド・ワイカト大学などで客員教授を務めた。現在都留文科大学名誉教授。博士(文学)。専門は日本近代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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瀬戸内寂聴

瀬戸内寂聴 ( セトウチジャクチョウ )

1922年、徳島県生まれ。東京女子大学卒。1957年「女子大生・曲愛玲」で新潮社同人雑誌賞、1961年『田村俊子』で田村俊子賞、1963年『夏の終り』で女流文学賞を受賞。1973年に平泉・中尊寺で得度、法名・寂聴となる(旧名・晴美)。1992年『花に問え』で谷崎潤一郎賞、1996年『白道』で芸術選奨文部大臣賞、2001年『場所』で野間文芸賞、2011年『風景』で泉鏡花文学賞、2018年、句集『ひと 続きを読む

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妹尾好信

妹尾好信 ( セノオヨシノブ )

1958年1月、徳島県市場町(現阿波市)に生まれる。2023年3月、広島大学大学院人間社会科学研究科教授定年退職。学位、博士(文学)2007年(広島大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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瀬間正之

瀬間正之 ( セママサユキ )

1958年生まれ。上智大学文学部教授。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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千石英世

千石英世 ( センゴクヒデヨ )

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