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人物・団体(著者) > エッセイ・ノンフィクション > 「フ」で始まる人物・団体(著者)
1937・11・19〜2020・2・18。小説家。東京生まれ。東京大学大学院修士課程修了。大学教員となりブロッホ、ムージル等を翻訳。文学同人誌「白描」に小説を発表。1970年、大学を退職。71年、「杳子」で芥川賞受賞。黒井千次、高井有一、坂上弘らと〈内向の世代〉と称される。77年、高井氏らと同人誌「文体」を創刊(80年、12号で終刊)。83年、『槿』で谷崎潤一郎賞、87年、「中山坂」で川端康成文学 続きを読む
1920(大正9)年8月6日‐2002(平成14)年3月11日、享年81。朝鮮新義州出身。1970年『プレオー8の夜明け』で第63回芥川賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1903年3月11日、石川県江沼郡大聖寺町(現加賀市)に生まれる。東京帝国大学文学部在学中に小説「津軽の野づら」を発表し、1930年、「オロッコの娘」が注目を浴びたのを機に文学活動に専念。文壇きっての山好きとしても知られ、山の随筆集を刊行した。1944年、陸軍に応召。復員後は次第に小説から離れて、山岳紀行文やヒマラヤ、シルク・ロード研究を中心に活躍。なかでも『日本百名山』(読売文学賞受賞)と『ヒマ 続きを読む
1959年生、生物学者。京都大学卒。ハーバード大学医学部博士研究員、京都大学助教授を経て、青山学院大学教授 続きを読む
1928年、名古屋市に生まれる。早稲田大学文学部国文科卒業。すぐ文筆生活に入る。1956年に第9回オール讀物新人杯、1963年にモービル児童文学賞を受賞。1964年、『クレヨン王国の十二か月』で第5回講談社児童文学新人賞受賞。1968年より1988年まで、自然に親しむ心をもった児童を育てる目的で学習塾をひらく。2012年逝去 続きを読む
1960年、東京都生まれ。慶應義塾大学文学部仏文科卒業。同大学院修士課程修了。慶應義塾大学名誉教授。93年『日本の家郷』で三島由紀夫賞、96年『甘美な人生』で平林たい子賞、2002年『地ひらく 石原莞爾と昭和の夢』で山本七平賞、06年『悪女の美食術』で講談社エッセイ賞を受賞。24年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1955年山口県生まれ。作家、脚本家、放送作家。79年、第1回「星新一ショートショート・コンテスト」入賞。以後、ラジオドラマ、テレビ番組、舞台脚本、新作落語台本など多方面で活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1944年福岡県門司市(現 北九州市)門司港生まれ。東京藝術大学絵画科油画専攻に入学後、アジア各地を旅し1972年『インド放浪』を発表。1983年に発表した『メメント・モリ』は世代を超えて読まれるロングセラーとなる。1976年日本写真協会新人賞、1977年第三回木村伊兵衛写真賞、1981年第二三回毎日芸術賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
お茶の水女子大学名誉教授。1943年旧満州新京生まれ。新田次郎・藤原てい夫妻(共に作家)の次男。東京大学理学部数学科卒業、同大学院修士課程修了、理学博士(東京大学)。コロラド大学助教授、お茶の水女子大学理学部教授を歴任。78年『若き数学者のアメリカ』で日本エッセイスト・クラブ賞、2009年「名著講義」で文藝春秋読者賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
ノンフィクション作家。1961年、福島県いわき市生まれ、東京都足立区育ち。北海道大工学部卒。住友金属鉱山勤務を経て89年に毎日新聞記者に。南アフリカ、メキシコ、イタリアに計14年半駐在し72カ国を取材。『絵はがきにされた少年』(2005年)で第3回開高健ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1965年愛知県生まれ。90年に北海道テレビ放送入社。東京支社の編成業務部を経て95年に本社の制作部に異動、「水曜どうでしょう」の前身番組「モザイクな夜V3」の制作チームに配属。96年、チーフディレクターとして「水曜どうでしょう」を立ち上げる。番組にはナレーターとしても登場。愛称は「藤やん」 続きを読む
1927年山形県鶴岡市生まれ。山形師範学校卒業。業界紙勤務を経て71年「溟い海」でオール讀物新人賞を受賞し、本格的な作家生活に入る。73年「暗殺の年輪」で第69回直木賞、86年『白き瓶 小説長塚節』で吉川英治文学賞を受賞する。97年逝去 続きを読む
1958年新潟市に生まれる。大学を卒業して10年間勤め人を経験した後、退職。エッセイストに。消防団には28歳で入団し、35歳で班長になり、その後退団。40歳で部長として再入団。現在、新潟市消防団江南方面隊大江山分団の分団長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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