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人物・団体(著者) > エッセイ・ノンフィクション > 「オ」で始まる人物・団体(著者)
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1959年岐阜県生まれ。プランナー、コピーライターなどを経て、’97年『ウランバーナの森』で作家デビュー。2002年『邪魔』で大藪春彦賞、’04年『空中ブランコ』で直木賞、’07年『家日和』で柴田錬三郎賞、’09年『オリンピックの身代金』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1964年、宮城県出身。小説家。92年『六番目の小夜子』でデビュー。2005年『夜のピクニック』で第二六回吉川英治文学新人賞および第二回本屋大賞、06年『ユージニア』で第五九回日本推理作家協会賞、07年『中庭の出来事』で第二〇回山本周五郎賞、17年『蜜蜂と遠雷』で第一五六回直木三十五賞、第一四回本屋大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1935年1月31日〜2023年3月3日。愛媛県喜多郡大瀬村(現・内子町)生まれ。東京大学文学部仏文科卒業。1958年「飼育」で芥川龍之介賞、’64年『個人的な体験』で新潮社文学賞、’67年『万延元年のフットボール』で谷崎潤一郎賞、’73年『洪水はわが魂に及び』で野間文芸賞、’83年『「雨の木」を聴く女たち』で読売文学賞、同年『新しい人よ眼ざめよ』で大佛次郎賞、’84年「河馬に〓まれる」で川端康成 続きを読む
1939‐2015年。福島市に生まれる。25歳のとき詩集『われら新鮮な旅人』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1962年、岡山県生まれ。早稲田大学第一文学部文芸専修卒業。88年「揚羽蝶が壊れる時」で海燕新人文学賞を受賞し、デビュー。91年「妊娠カレンダー」で芥川賞を受賞。2004年『博士の愛した数式』で読売文学賞、本屋大賞、『ブラフマンの埋葬』で泉鏡花文学賞、06年『ミーナの行進』で谷崎潤一郎賞、13年『ことり』で芸術選奨文部科学大臣賞、20年『小箱』で野間文芸賞、21年菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍 続きを読む
1973年山形市生まれ。2008年『食堂かたつむり』でデビュー。以降数多くの作品が、英語、韓国語、中国語、フランス語、スペイン語、イタリア語などに翻訳され、さまざまな国で出版されている。『食堂かたつむり』は、2010年に映画化され、11年にイタリアのバンカレッラ賞、13年にフランスのウジェニー・ブラジエ賞を受賞。『ライオンのおやつ』は20年本屋大賞第2位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載さ 続きを読む
1872(明治5)年、元幕臣で英国公使館勤務の岡本純(維新前は敬之助)の長男・敬二として東京高輪に生まれる。幼少より漢詩、英語、演劇の素養を身につけ、19歳で東京日日新聞に入社、ほどなく狂綺堂と号し、劇評の筆を執る。1891年に同紙に小説「高松城」を連載、’96年には初の戯曲「紫宸殿」を発表。以後、小説、戯曲、随筆、翻訳など膨大な作品を遺し、現在もなお多くの信奉者を持つ。1939年3月1日没、都立 続きを読む
1944年、広島県に生まれる。68年3月、広島大学文学部仏文科卒業。70年、週刊文春の記者となる。記者時代『小説電通』(三一書房)を発表し、作家としてデビュー。さらに月刊『文藝春秋』に発表した『三越の女帝・竹久みちの野望と金脈』が反響を呼び、岡田社長退陣のきっかけとなった。83年、週刊文春を離れ、作家として財政官界から芸能、犯罪、社会問題まで幅広いジャンルで創作活動を続けている(本データはこの書籍 続きを読む
大阪生まれ。『ゆきのこえ』(はたこうしろう 絵)で講談社絵本賞と日本絵本賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
画家。1955年東京都生まれ。74〜80年にかけて北海道、英国、香港に滞在。2006年、回顧展「大竹伸朗 全景 1955‐2006」展(東京都現代美術館)。2022〜23年、美術館での二度目の回顧展「大竹伸朗展」(東京国立近代美術館、愛媛県美術館、富山県美術館)。個展を日本各地、ソウル、ロンドン、シンガポールにて開催。光州ビエンナーレ(韓国)、ドクメンタ(ドイツ)、ヴェネチア・ビエンナーレ(イタリ 続きを読む
1966年、福岡県生まれ。雑誌編集者、雑誌記者を経てフリーライターに。「戦場から風俗まで」をテーマに、国際紛争、殺人事件、風俗嬢インタビューなどを中心とした取材を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
フランス文学者、作家。1944年啓蟄(3月6日)、大阪生まれ。東京大学文学部仏文科卒業、同大学院修了。埼玉大学名誉教授。NPO日本アンリ・ファーブル会理事長、虫の詩人の館(ファーブル昆虫館)館長。『虫の宇宙誌』(青土社)で読売文学賞、『楽しき熱帯』(集英社)でサントリー学芸賞、個人完訳『完訳 ファーブル昆虫記』(全10巻、集英社)で菊池寛賞・JXTG児童文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された 続きを読む
1971年5月12日生まれ、愛知県出身。千葉大学文学部卒業。幼なじみの光浦靖子と「オアシズ」を結成。『めちゃ×2イケてるッ!』でのブレイク後、数多くのバラエティ番組などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1975年、大阪府出身。99年、東京大学薬学部卒業。脚本家、演出家などを経て画家として活躍。第80回ベネチア国際映画祭に監督・脚本を務めたVR映画「周波数」がノミネートされた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1943年、東京生まれ。80年「暗殺者グラナダに死す」でオール讀物推理小説新人賞を受賞しデビュー。86年に刊行した『カディスの赤い星』で直木賞、日本推理作家協会賞、日本冒険小説協会大賞をトリプル受賞。2013年に日本ミステリー文学大賞、15年に『平蔵狩り』で吉川英治文学賞を受賞。20年「百舌」シリーズ完結時に毎日芸術賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1931年生まれ。詩人、評論家。東京藝術大学名誉教授。日本ペンクラブ元会長。1997年文化功労者、2003年文化勲章受章。2017年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1965年5月13日、埼玉県生まれ。日本大学藝術学部演劇学科を中退後、88年、大学の同級生の田中裕二と爆笑問題を結成。93年「NHK新人演芸大賞」、2006年「芸術選奨文部科学大臣賞」、20年「ギャラクシー賞」ラジオ部門DJパーソナリティ賞などを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1897(明治30)年横浜生まれ。本名は野尻清彦。長兄は星の文学者・野尻抱影。1921(大正10)年東京帝大卒業後、教員や外務省嘱託として勤務。この頃ロマン・ロランの訳書を出し、その他小説の抄訳などを雑誌に寄稿する。1924(大正13)年大佛次郎の筆名で「鞍馬天狗」シリーズが人気となり、専業作家生活に入る。同シリーズ47作の他、時代小説から現代小説、ノンフィクションまで、幅広いテーマで多くの作品を 続きを読む
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