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降田天

降田天 ( フルタテン )

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福野礼一郎

福野礼一郎 ( フクノレイイチロウ )

東京都生まれ。自動車評論家。自動車の特質を慣例や風評に頼らず、材質や構造から冷静に分析し論評。自動車に限らない機械に対する旺盛な知識欲が緻密な取材を呼び、積み重ねてきた経験と相乗し、独自の世界を築くに至っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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藤原緋沙子

藤原緋沙子 ( フジワラヒサコ )

高知県生まれ。立命館大学文学部史学科卒業。小松左京主宰「創翔塾」出身。人気テレビ時代劇ドラマシリーズの脚本家を務めたのち、2002年「隅田川御用帳」シリーズとなる『雁の宿』で小説家デビュー。13年、同シリーズで第2回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フィリップ・デュラン

フィリップ・デュラン 

1960年、北仏のリール生まれ。ジャーナリストおよびラジオ番組の司会者として活躍。映画史に造詣が深く、シモーヌ・シニョレ、アラン・ドロン、ジャン=ポール・ベルモンドの伝記を執筆。小説家として第二次世界大戦を背景とするスリラーを二冊、シナリオライターとしてサン=テグジュペリやハワード・ヒューズを主人公とする漫画を刊行している 続きを読む

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藤まる

藤まる ( フジマル )

2012年、『明日、ボクは死ぬ。キミは生き返る』で電撃小説大賞金賞を受賞し、デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フェルナンド・ペソア

フェルナンド・ペソア 

1888‐1935。ポルトガルの首都リスボン生まれ。5歳にして父を失い、母が南アフリカ共和国のダーバン駐在の領事と再婚し、義父の任地に向かう。10年近くイギリス系の教育を受け、英文学に親しむ。1905年、リスボンに戻り、実の父の祖母の家で暮らし始め、これ以降この町を離れることもまれ。大学も退学し、貿易会社で英文、仏文のビジネスレター作成の仕事で生計を立てながら、ポルトガル文学、特に古典詩人の作品に 続きを読む

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藤木稟

藤木稟 ( フジキリン )

大阪府出身。1998年『陀吉尼の紡ぐ糸』でデビュー。ミステリーや伝奇など、多岐にわたるジャンルで活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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ふくざわゆみこ

ふくざわゆみこ ( フクザワユミコ )

東京生まれ。絵本作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フィリップ・ボール

フィリップ・ボール 

世界的に著名なイギリスの科学ライター。「Nature」誌編集長。科学と文化の関わりについて30冊以上の著作を発表 続きを読む

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福田和代

福田和代 ( フクダカズヨ )

1967年兵庫県生まれ。神戸大学工学部卒業後、システムエンジニアとなる。2007年『ヴィズ・ゼロ』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フィフィ

フィフィ 

1976年エジプト・カイロ生まれ。中京大学情報科学部卒。2011年の「アラブの春」に際して綴ったブログが注目を集め、以来、国内外のニュース(社会問題、政治、芸能)を中心に発言。テレビ、ラジオ、ウェブメディアなどで活躍している。サンミュージック所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フランシス・ハーディング

フランシス・ハーディング 

英国ケント州生まれ。オックスフォード大学卒業後、2005年に発表したデビュー作Fly By Nightでブランフォード・ボウズ賞を受賞、2014年の『カッコーの歌』では英国幻想文学大賞を受賞した。2015年には7作目にあたる『嘘の木』でコスタ賞(旧ウィットブレッド賞)の児童文学部門、さらには同賞の全部門を通しての大賞に選ばれるという快挙を成し遂げ、米国のボストングローブ・ホーンブック賞も受賞した 続きを読む

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古舘伊知郎

古舘伊知郎 ( フルタチイチロウ )

1954年東京都生まれ。1977年にテレビ朝日へ入社し、プロレス中継で独自の語り口を確立。1984年にフリー転身後は、F1中継、バラエティ番組、さらに『報道ステーション』のメインキャスターまで、ジャンルを横断して活躍。NHK+民放全局でレギュラー番組の看板を担った。現在は、テレビ・ラジオへの出演はじめ、YouTube『古舘伊知郎チャンネル』、トークライブ「トーキングブルース」、対談ライブ「古舘と客 続きを読む

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