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セシル・ピヴォ

セシル・ピヴォ 

小説家、ジャーナリスト。『エステルの手紙教室』(原題:“Les Lettres d’Esther”)で「癒やしの小説賞」、「グラン・サン=テミリヨネ文学賞」、および「ユニオン・アンテラリエ賞」を受賞 続きを読む

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瀬名恵子

瀬名恵子 ( セナケイコ )

東京生まれ。武井武雄・安泰両先生に童画を学ぶ。1970年、『いやだいやだの絵本』(福音館書店)でサンケイ児童出版文化賞受賞。児童出版美術家連盟会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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セソコマサユキ

セソコマサユキ 

編集者、カメラマン。広告代理店での雑誌編集を経て「手紙社」に参加。独立を機に沖縄に移住。さまざまな媒体での編集、ライティング、撮影を通して、独自の目線で沖縄の魅力を発信している。観光情報サイト「沖縄CLIP」編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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関口誠人

関口誠人 ( セキグチマコト )

東京都出身。80年代にC・C・Bの中心メンバーとして活動。解散を前にC・C・Bを脱退し、ソロ活動を開始。音楽活動の他に、作家としての顔も持つ 続きを読む

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関口安義著

関口安義著 ( セキグチヤスヨシ )

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セシル・スコット・フォレスター

セシル・スコット・フォレスター ( フォレスターセシルスコット )

1899年カイロの生まれ。1966年没。海洋冒険小説の名手として名高いイギリスの小説家。ロンドンの大学で医学を学んだが、学位を取らずに中退し、文筆業に転向した。1932年、ハリウッドと契約し、以後39年まで、毎年13週間をアメリカで過ごす。第二次世界大戦が勃発するとイギリス情報省に入り、のちに海軍に従軍して海上生活を体験し、このときの体験と取材をもとにいくつもの海戦ものが生まれた 続きを読む

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セサル バジェホ

セサル バジェホ 

1892‐1938。ペルーの詩人。1919年に刊行した初詩集『黒衣の使者ども』では当時流行の“モデルニスモ”詩の影響を受けつつ、アンデスの先住民世界など独自のテーマを切り開いた。故郷の町での放火事件に関与した嫌疑で投獄された体験などもあって1923年に渡欧、その後はパリのラテン地区を拠点とした。1920年代後半はマルクス主義に傾倒し、3度のモスクワ参りを経てペルー共産党仏支部に入党するなど政治活動 続きを読む

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芹名りせ

芹名りせ ( セリナリセ )

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セシリー・V・ジーゲザー

セシリー・V・ジーゲザー ( セシリーフォンジーゲザー )

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関田涙

関田涙 ( セキタナミダ )

1967年、神奈川県生まれ。2003年『蜜の森の凍える女神』で第28回メフィスト賞を受賞しデビュー。一般ミステリー作品のほか、子ども向けの本も出している 続きを読む

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関口多景士著

関口多景士著 ( セキグチタケシ )

本名・関口健。大正5年秋田市に生まれる。昭和16年日本大学法学部卒業。平成3年「意地無用」で第1回菊池寛ドラマ賞受賞。平成4年歌舞伎座団菊祭で上演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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セドリック・ヴィラーニ

セドリック・ヴィラーニ 

1973年生まれ。弱冠28歳でリヨン高等師範学校(エコール・ノルマル・シュペリウール)数学教授に。ペコ=ヴィモン賞、欧州数学会賞、フェルマー賞、ジャック・エルブランド賞(フランス科学アカデミー)、ポアンカレ賞など数々の数学賞を受賞、2010年に「非線形ランダウ減衰とボルツマン方程式の平衡状態への収束に関する証明」によりフィールズ賞を受賞。現在リヨン第1大学数学教授およびポアンカレ研究所所長 続きを読む

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セス・フリード

セス・フリード 

1983年アメリカ・オハイオ州生まれ。ボーリング・グリーン州立大学でラテン語と創作を学ぶ。「マクスウィーニーズ」「ティン・ハウス」「ワン・ストーリー」「ヴァイス」等の雑誌に短篇を寄稿、2011年刊行の『大いなる不満』は初の短篇集となる。「包囲戦」で2007年にウィリアム・ペデン賞受賞、「フロスト・マウンテン・ピクニックの虐殺」および「微小生物集」で2011年と2013年にプッシュカート賞を受賞。『 続きを読む

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関屋敏隆

関屋敏隆 ( セキヤトシタカ )

1944年岡山県津山市に生まれる。京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)工芸科染織専攻卒。大学生のころからサイクリングによる野宿を楽しみながら日本中をスケッチしてまわる。絵本には、坂本竜馬をテーマにした『中岡はどこぜよ』(文・田島征彦、くもん出版、1991年ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞特別推薦)、『馬のゴン太旅日記』(小学館、第7回絵本にっぽん賞)、『水晶さがしにいこう・ひけつとこころ 続きを読む

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