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萱堂光徳

萱堂光徳 ( カヤドウミツノリ )

鳥取県境港出身。1969年早稲田大学第一文学部英文科卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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フランク・カーモード

フランク・カーモード ( カーモドジョン・フランク )

イギリスの文芸批評家、英文学者。コロンビア大学名誉教授。アーデン版シェイクスピア『テンペスト』の編纂ほか、シェイクスピア研究に多大の貢献を成した 続きを読む

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川端有子

川端有子 ( カワバタアリコ )

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川中子義勝

川中子義勝 ( カワナゴヨシカツ )

1951年、埼玉県与野町(現さいたま市)に生まれる。埼玉大学、ドイツ・マールブルク大学で哲学を学んだ後、東京大学大学院人文科学研究科(ドイツ文学)修了。熊本大学助教授、東京大学大学院総合文化研究科教授を経て現在、同名誉教授。ドイツ文学・キリスト教思想史、とりわけ、ヨハン・ゲオルク・ハーマンの研究・紹介に努めてきた。『ハーマンの思想と生涯―十字架の愛言者』(教文館、1996年)、『北の博士・ハーマン 続きを読む

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川島善市

川島善市 ( カワシマゼンイチ )

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マリー・ルイーゼ・カシュニッツ

マリー・ルイーゼ・カシュニッツ ( カシュニッツマリー・ルイーゼ )

1901年、ドイツのカールスルーエ生まれ。詩人、小説家。考古学者の夫の任地を転々とし、フランクフルトやローマに滞在。1930年代から創作活動を開始し、詩や小説、ラジオ・ドラマの脚本、エッセイなど多くの領域で活躍した。1955年にビューヒナー賞を、1970年にヘーベル賞を受賞。1974年没 続きを読む

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ロバート・カレン

ロバート・カレン ( カレンロバート )

ニューズ・ウィーク誌のモスクワ支局長として、当時のソ連に10年にわたって滞在した経験を持つジャーナリスト。その活躍を認められ、1983年には海外記者クラブ賞を受賞している。その後、数多くの雑誌にロシア関係の記事を寄稿するとともに、謀略スリラー『クレムリン情報』、『策謀』、『ダ・ヴィンチの罠』など、自らの体験を生かした小説やノンフィクションを発表している 続きを読む

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マンリオ・カデロ

マンリオ・カデロ ( カデロマンリオ )

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川村晃生

川村晃生 ( カワムラテルオ )

1946年、山梨県生。市民活動家。慶応義塾大学名誉教授。日本文学の研究をベースに、環境問題に関心を持って以来、人文学から環境へのアプローチを模索。環境人文学を構想中。市民活動として、道路、原発、リニア、安保法制などの運動に関わっている。「ストップ・リニア!訴訟」原告団長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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粕谷一希

粕谷一希 ( カスヤカズキ )

1930年東京生まれ。東京大学法学部卒業。1955年、中央公論社に入社、1967年より『中央公論』編集長を務める。1978年、中央公論社退社。評論家として文筆生活に入る。1986年、東京都文化振興会発行の季刊誌『東京人』創刊とともに、編集長に就任。他に『外交フォーラム』創刊など。1987年、都市出版(株)設立、代表取締役社長となる。2014年5月30日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 続きを読む

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樫崎茜

樫崎茜 ( カシザキアカネ )

長野県生まれ。2006年講談社児童文学新人賞佳作を受賞。デビュー作『ボクシング・デイ』(講談社)で、第18回椋鳩十児童文学賞、『満月のさじかげん』(講談社)で、日本児童文学者協会新人賞を受賞 続きを読む

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梶井純

梶井純 ( カジイジュン )

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梶山季之資料室

梶山季之資料室 ( カジヤマトシユキシリョウシツ )

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亀山恒子

亀山恒子 ( カメヤマツネコ )

1918年4月東京生まれ。文化学院美術部卒業。1938年広津和郎氏に師事。1940年「文芸首都」の同人。また早船ちよ氏らの「新作家」の同人に加えられる。のち「文芸復興」の同人。1992年論創社より『風の森』上梓。2010年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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桟比呂子

桟比呂子 ( カケハシヒロコ )

北九州市生まれ。劇作家。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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オラシオ・カステジャーノス・モヤ

オラシオ・カステジャーノス・モヤ ( カステジャーノス・モヤオラシオ )

1957年、ホンジュラスのテグシガルパに生まれる。父はエルサルバドル人、母はホンジュラス人。1979年、内戦前夜のエルサルバドルを離れトロントに亡命。以後中米諸国を転々とするも最終的にメキシコに落ち着き、ジャーナリストとして働きながら最初の長篇『ディアスポラ』(1988)を発表。1991年、内戦終結直前のエルサルバドルに帰還し、やはりジャーナリズムと創作に従事するが、『吐き気―サンサルバドルのトー 続きを読む

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上村悦子

上村悦子 ( カミムラエツコ )

1908‐1999年。1933年日本女子大学本科文学科国文学部卒業。国文学(平安時代)専攻。日本女子大学名誉教授。文学博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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釛子ふたみ

釛子ふたみ ( カネコフタミ )

茨城県日立市生まれ。東京都立大学工学部工業化学科卒業。「第9回マシェリ・ミニエッセイ賞」澤口たまみ賞受賞『終の花園』。児童文学サークル「ひなつぼし」所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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河端洋安

河端洋安 ( カワバタヒロヤス )

1978年、大分県山国町大字中摩に生まれる。1984年、山国町立三郷小学校に入学。1985年、病名「進行性筋ジストロフィー、デュシャンヌ型」と判明。1985年、国立療養所西別府病院北2病棟に入院。大分県立石垣原養護学校小学部2年に転入。1994年、詩を書き始める。1996年、県立石垣原養護学校高等部卒業後、パソコン画を描き始める。1997年、詩集『生きている証』出版。1999年、パソコン画の個展「 続きを読む

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河本勲

河本勲 ( カワモトイサオ )

大正7年島根県に生まれる。6歳の時、郷里の岡山県に移住。昭和14年1月、岡山歩兵第十連隊補充隊に入隊。同年4月独立歩兵第69大隊交代要員として南中国に向かう。その後各地を転戦。終戦時は南中国派遣軍教育隊に在籍(准尉職)21年4月に内地帰還。農業に従事。健康の回復を待つ。23年4月、倉庫業を主とする会社に入社。58年同社退社。59年から寸暇をさいて私小説を書き始める。同年3月カルチャーセンターの「小 続きを読む

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