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エリザベス・イワノフスキー

エリザベス・イワノフスキー 

1910‐2006。旧ロシア帝国(現モルドバ共和国)出身、キシナウの美術学校で学び、1932年にベルギーへ移住。ラ・カンブル国立視覚芸術学校で学ぶ。詩人のルネ・ムランと結婚し、3人の子どもに恵まれる。絵画から舞台美術まで幅広く手がけ、とりわけフランス、ベルギーの子どもの本の分野で活躍した。作品は300冊以上にのぼる 続きを読む

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エリザベス・ウェイン

エリザベス・ウェイン 

1964年ニューヨーク生まれ。ペンシルベニア大学で民俗学の博士号を取得。小型飛行機の操縦が趣味で、国際的な女性パイロットの組織、ナインティ・ナインズのメンバーになっている。1993年、アーサー王伝説を題材にした物語The Winter Princeでデビューする。2012年刊の『コードネーム・ヴェリティ』はアメリカ探偵作家クラブのエドガー賞ヤングアダルト小説部門を受賞したほか、アガサ賞、ゴールデン 続きを読む

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エリザベス・エンライト

エリザベス・エンライト ( エンライトエリザベス )

1909‐68。アメリカのイリノイ州に生まれる。父親は政治漫画家、母親は雑誌のさし絵画家で、幼少より絵画に親しむ。ニューヨークとパリで美術を学び、雑誌や子どもの本のさし絵画家となる。結婚後、物語の創作も始め、1938年に出版された『指ぬきの夏』はニューベリー賞を受賞した。子どもの心や自然を印象的に描き出す、数々の作品を残している 続きを読む

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エリザベス・オハラ作

エリザベス・オハラ作 ( オハラエリザベス )

1954年、アイルランド、ダブリン生まれ。国内外の複数の大学で、古英語、古アイルランド語、民間伝承を研究し、アイルランド国立図書館に勤務しながら、たくさんの作品を発表している。一般読者向けおよび子供向けの小説、詩、演劇、放送用脚本など多岐にわたる作品は、ドイツ語、イタリア語、フランス語、ロシア語ほか、多数の言語に翻訳され、本作品をふくめて、国内外の多くの賞を受賞している。大学でも教鞭をとるほか、欧 続きを読む

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エリザベス・オールドフィールド

エリザベス・オールドフィールド 

1980年代から1990年代にハーレクイン・イマージュで活躍した、イギリスの人気ロマンス作家。2007年に上梓した作品を最後に、惜しまれながら2010年に永眠(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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エリザベス・ギャスケル

エリザベス・ギャスケル ( ガスケルエリザベス・クレゴーン )

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エリザベス・コーディー・キメル

エリザベス・コーディー・キメル ( キメルエリザベス・コーディー )

アメリカ、ニューヨーク市に生まれる。幼い頃から読書家で小学三年生のとき書いた物語は、学校図書館で一年間貸し出された。著作権代理業を経て作家に。以後、南極、ペンギン、超自然現象、中世の歴史などへの尽きざる興味を、次々に子どものための作品にして発表している。現在、ニューヨーク州在住 続きを読む

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エリザベス・シュティーマート

エリザベス・シュティーマート ( シュティーマートエリザベス )

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エリザベス・シューエル

エリザベス・シューエル ( シューエルエリザベス )

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エリザベス・シューエル

エリザベス・シューエル 

1919年、インドの英国人の家庭に生まれる。イギリスで教育を受け、ケンブリッジ大学を卒業(現代語)。第二時大戦中はロンドンの教育省で働き、戦後ケンブリッジに戻って博士号を取得すると49年に渡米、73年に米国帰化。オハイオ州立、ヴァッサー、ベネット、フォーダム、プリンストン、ノースカロライナなど、多くの大学で教壇に立つ。一連の著作で人間と世界を総合する「詩的方法」を論じ、ノンセンス論に独自の地平を切 続きを読む

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エリザベス・シーガー

エリザベス・シーガー ( シーガーエリザベス )

多年にわたり米ニューヨーク市で歴史及び文学を教えた。1969年英国のハリ・プラサド・シャストリの英訳による「ラーマーヤナ」の一部を、ロンドンのシャンティ・シャダン社の許可を得て使用、この一書を米国で出版した。後コネティカット州ブリッジウォーターに在住 続きを読む

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エリザベス・ジョージ・スピア

エリザベス・ジョージ・スピア ( エリザベスジョージスピア )

1908〜1994。アメリカの児童文学作家。1908年、マサチューセッツ州メルローズに生まれる。スミス・カレッジとボストン大学を卒業したのち、英語教師になる。1936年に結婚。コネティカット州に移り、ふたりの子どもが中学に入ってから本格的に作家として作品を発表しはじめる。第2作の『からすが池の魔女』で、1959年にニューベリー賞を受賞。1962年に『青銅の弓』でふたたび同賞を受賞した。『ビーバー族 続きを読む

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エリザベス・ストラウト

エリザベス・ストラウト ( ストラウトエリザベス )

1956年にメイン州ポートランドで生まれる。ベイツ大学を卒業後、シラキュース大学法学部で学位を取得。26歳のとき作家としてデビュー。2008年に発表した『オリーヴ・キタリッジの生活』でピュリッツァー賞(小説部門)およびバンカレッラ賞を受賞。同書は、フランシス・マクドーマンド主演のドラマ版もエミー賞を受賞するなど好評を博した。2013年に第四長篇『バージェス家の出来事』を発表。第五長篇となる『私の名 続きを読む

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エリザベス・デール

エリザベス・デール ( デールエリザベス )

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エリザベス・ノートン

エリザベス・ノートン 

中学校で科学を教えていたが、専業作家となった。作品は業界でもっとも名誉ある賞―アメリカンロマンス作家協会のRITA賞やゴールデン・ハート賞、オーストラリア・ロマンス・リーダーズ賞、ゴールデン・リーフ賞など―にノミネートされている。夫と三人の子どもとともに西オレゴンに在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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エリザベス・ハービソン

エリザベス・ハービソン ( ハービソンエリザベス )

ニューヨークタイムズ紙のベストセラーリスト入りもするベテラン作家。ワシントンDCの郊外で育ち、今なお首都とメリーランドの東海岸にある静かな町とのあいだを行き来する生活を送っている。2人の子宝に恵まれ、1人は母と同じハーレクイン作家としてティーン向けロマンスの分野で活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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