CD

Diffuse

waterweed

基本情報

カタログNo
:
CTCM65123
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

2003年に結成された関西ラウドシーンの雄。ラウドという言葉もなく、ポスト・ハードコアやスクリーモというジャンルが認知される前から「FACT」などと共にシーンを牽引してきた。2013年に「maximum10」に移籍。2枚のフル・アルバムと2枚のEPをリリース。地道に活動してきた彼らを取り巻く環境は、2017年から急変化する。EP「Landscape」とAL「Brightest」に、まずはアジアのハードコア・シーンが反応し、韓国、台湾、インドネシアを含めツアーを展開。その化学反応はユーラシアを飛び越え、イギリスのハードコア・レーベル「Lockjaw Records」と契約を締結し、「Brightest」のUK盤をリリースすることになる。昨年は「Manchester Punk Festival (英)」と「Burning Ramp Festival (独)」を含む、五カ国におよぶヨーロッパ・ツアーを成功させる。国内でもUSの名門スケートブランドが主催する「VOLCOM Entertainment LIVE (2017年: 新木場STUDIO COAST、2018年:大阪味園ユニバース)、HAWAIIAN 6が主催する「ECHOES」、「ONA FES (bacho、Survive Said The Prophetなどが出演)」や「ハ食 SUMMER FREE LIVE (COUNTRY YARD、HEY SMITHなどが出演)」などフェスへの出演機会も増え、ここに来て、知名度は急上昇している。2019年1月には、bacho、FIVE NO RISK、PALMと共に大阪で主催する「MAN POWER 2019 at BIGCAT (BRAHMAN、HAWAIIAN 6 などが出演) 」が決定!満を持して、この2年間の集大成となるアルバムを発売する。排他的でアングラなポスト志向でもなく、変に気負ったハードコアでもなく、自然に激情してゆくグッド・メロディーの応酬は、新人では測れないポテンシャルを持っている。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

2018年にUK盤の発売やEUツアーを成功させたメロディック・ハードコア・バンド、waterweedの2年ぶりのアルバム。アングラ志向でもなく、変に気負ったハードコアでもない、自然に感情が高ぶるグッドメロディにあふれた2年間の集大成的作品。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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