ele-king Vol.30

ele-king

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784910511344
ISBN 10 : 4910511342
フォーマット
出版社
発行年月
2022年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
157p;22

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読書メーターレビュー

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  • ザフー さん

    Phewとロレイン・ジェイムズ、エレクトロミュージックの特集が個人的にも時宜。両氏とも未聴の部分が多いが探訪するにも有難い一冊。Phewの素面な佇まいはかっこよく、ロレインの「性を持ったエイフェックスツイン」のキャッチも対照的に映え、Autechre号よりずっと身近に感じた。コロナ禍と音楽・シーンについてのフォーカスがいつも参考になる当誌、Phewは「ハコでの人々との緩やかな関わりと孤独」、ロレインはロックダウン下の制作やBPMについて発言。人々のダンスへの欲望は、私も自ら年末の東京に体感したように思う。

  • 阿部義彦 さん

    特集エレクトロニック・ミュージックの新局面そして、Phewのインタビュー目当てです。Phewと言えば、多分坂本龍一プロデュースの「終曲」が有名だろうが(YouTubeで聴けます)それ以外にもハードコア・パンク、エレクトロニック・ミュージックなど、ジャンル分けを拒む何処にも属さない音楽を一貫してやっており私の中ではオルタナの棚に収まって居ます。旧譜が再発と言うことで楽しませて貰います。ロレイン・ジェイムスの変名のアンビエントアルバム欲しいです。歳とって、EDMより岡田拓郎みたいなアンビエントが今好きです。

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