Vanilla Fudge Review List
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Posted Date:2024/07/29
このCD、1999年版の方が、”Break Song”スタジオ版があるのでおすすめです。
小川与半 .
Posted Date:2021/07/29
サイケデリックとロックを融合させたその独特なサウンドは、あの名曲「people get ready」さえもVanilla Fudgeのオリジナルであるかのような錯覚を感じさせる。
Riq .
Posted Date:2021/03/20
2016年6月9日、「スウェーデン・ロック・フェスティヴァル」における公演を収録。 メンバーは Mark Stein(vo,key) Vince Martell(g,vo) Carmine Appice(dr.vo) Pete Bremy(ba,vo) 当時最新のアルバム「Spirit Of ’67」収録ナンバーを中心としており、「Let’s Pray for Peace」「Good Good Livin’」以外は全てカヴァー曲。 もっともほとんどの曲は別の曲の様に大胆にアレンジされているし、その認知度からすれば「Shotgun」「You Keep Me Hangin’ on」はヴァニラ・ファッジのオリジナルと言っても良い位だろう。 何しろ演奏が素晴らしい。 特にカーマイン・アピスのプレイには釘付けになる。 カーマイン・アピスは昔から大好きで、色んなユニットのCDを聴いてきたし、DVDも観てきたが、こんな上手かったかと思う程だ。 マーク・スタインの声に衰えもないし、ヴィンス・マーテルのギターも実に流麗。 ティム・ボガートの不在だけが残念。
妻三郎 .
Posted Date:2021/03/18
2015年にリリースされた9thアルバム。 そのタイトルのせいでしばらくは’67年のライヴを収録したものと考えて、新しいスタジオ・アルバムとは思っていなかった。 曲目は 1.I Heard It Through The Grapevine(Barrett Strong) 2.The Letter(Wayne Carson Thompson) 3.I Can See For Miles(Pete Townshend) 4.Break On Through(To The Other Side)(Jim Morrison, John Densmore, Ray Manzarek, Robby Krieger) 5.The Tracks Of My Tears(Marvin Tarplin, Smokey Robinson, Warren Moore) 6.I’m A Believer(Neil Diamond) 7.Gimme Some Lovin’(Spencer Davis, Steve Winwood) 8.For What It’s Worth(Stephen Stills) 9.Ruby Tuesday(Keith Richards, Mick Jagger) 10.Whiter Shade Of Pale(Gary Brooker, Keith Reid, Matthew Fisher) 11.Let’s Pray For Peace(Mark Stein) ()内は作者。 最後の「Let’s Pray For Peace」以外はカヴァー曲で、これらは1967年のデビュー当時にカヴァーしてリリースする計画のあったものらしい。 もっともいずれも原曲とはかけ離れた大胆なアレンジがなされており、一から十までヴァニラ・ファッジ以外の何者でもない世界が展開されている。 収録曲に惹かれる人はむしろ聴かない方がいい位だ。 メンバーは Mark Stein(vo,key) Vince Martell(g,vo) Carmine Appice(dr.vo) Pete Bremy(ba,vo) ティム・ボガートの不在は残念だが、後任、ピート・ブレミーのプレイも言う事無し。 さすがの強力盤。 ちなみに2017年にリリースされた結成50周年を記念するライヴCD&DVD「Live at Sweden Rock 2016」ではこのアルバムから多く演奏されている。
妻三郎 .
Posted Date:2021/03/13
(再結成後の)Vanilla Fudge が、2015年リリースしたアルバム「SPIRIT OF ’67」です。1967年のデビュー・アルバムでの、その当時のヒット・ソングを、重厚なサウンドでカヴァーするという趣向を継承したと思しきタイトル及び内容で、Mark Stein による「LET’S PRAY FOR PEACE」(track 11)を除いた10曲がカヴァーです。それなりにお歳を召したメンバーによるサウンドは、全盛期と比べても遜色ないくらい重厚で、Mark Stein の歌も力強く、その「現役感」に驚きます。Pete Bremy による Bass には全く問題ないのですが、ファンとしては、(当時、病気療養中であった)Tim Bogert(2021年1月13日に死去。R.I.P.) の不在が残念に思われます。
梨杏 .
Posted Date:2011/09/19
やや取っつきにくいが噛むほどに極上。
WTR . |30year
Posted Date:2009/03/02
あんたらいくつだよ!とツッコミをいれたくなる様なエネルギッシュなステージングです。自分はこのリズム隊のファンではあるが、実はこのバンドについては殆ど知らない。たまたまレンタル屋に見かけたのでなにげに借りてみたがこれがびっくり!この出来は全盛期を凌駕しているのでは?残念なとこは会場が狭く圧迫感のあるとこです。
SOW .
Posted Date:2008/07/19
当時のアナログ盤は音が悪かった。CDになっても相変わらずだ。Vanillaの作品はすべてMIXの出来が悪い。でもそれでも、元の演奏の生音は凄かったんだろうな...と思わせるコテコテの魅力に満ち溢れてる。解散目前丸出しの、奥ゆかしさゼロの快作だ!
munecky .
Posted Date:2008/07/17
高校2年(1968)の時初めて聞き強い衝撃を受け、以来愛聴盤ですがこのアルバムは音楽雑誌で取り上げられたのを見たことありません。もっと評価されてもと思いますが、逆に全く評価されずにこのまま静かに宇宙の彼方に葬られたほうが良いと思っています。評論家の評価より聴いて感じるこの夢幻の世界を深夜一人で青酎と共に味わうほうが正解だと思っています。
ophh .
Posted Date:2008/01/27
2004年のライヴです。
肉郎 .
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