Tower Of Power

Tower Of Power (タワー・オブ・パワー) プロフィール

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1968年、カリフォルニア州オークランドで結成された白人黒人の混成ファンク・バンド。 エミリオ・カスティーヨ(Tenor Sax)を中心にスティーヴ・クプカ(Baritone Sax)、グレッグ・アダムス(Trumpet)、フランシス・プレスティア(B)、デヴィッド・ガルバルディ(Dr)などのメンバーで構成。 1970年ジミ・ヘンドリックスの前座としてフィルモアに出演後、ビル・グレアムのレーベルからデビュー・アルバム『イースト・ベイ・グリース』をリリース。その後ワーナーと契約し1972年には『バンプ・シティ』を発表。シングル「ヤング・マン」は全米29位を記録。1973年にはサックスのレニー・ピケット、ヴォーカルのレニー・ウイリアムスを迎えて、『タワー・オブ・パワー』を発表。「つらい別れ」は全米17位を記録した。 1974年には彼らの代表作『バック・トゥ・オークラン』に続く『オークランド・ストリート』、1975年には『イン・ザ・スロット』をリリース。 1976年のライヴ・アルバム『ベスト・ライヴ』を最後にコロムビアへ移籍した。

ワーナーミュージックジャパン・オフィシャルサイトより

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