Tin Machine Review List
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Posted Date:2013/08/11
#18/27(1989/5/22)UK 3/US 28。Producer : Tin Machine, Tim Palmer。Reeves Gabrels (g)。 EMI trilogyのrise & fallから心機一転、rockに原点回帰しバンド形式で制作された本作は、Bowie関連の新譜をリアルタイムで購入しなくなるきっかけになったある意味メモリアルな作品。が、しかし、”The Next Day”以降のいま聴いてみると、決して悪くない。バンド名を冠したタイトルトラックはインパクトがあり、そしてなによりかっこいい。発売当時にもっと聴き込んでいたら、とは思うけれど、また求めていたものが異なるのだろう。 ”Scary Monsters”で幕を開け、EMI trilogyを経て本作で終わったBowieの1980年代は、今振り返ってみると、紆余曲折はあったにせようまく帳尻を合わせた格好になっているのではないか。
build2destroy .
Posted Date:2008/10/13
一枚目の発売当時は、本格的な構えに、ボウイは本気なのか?と驚きましたが、この2枚目で、やっぱりな、と納得しました。一枚目の出来はいいのでは。今でもたまに聴く。
たんぽぽ茶 .
Posted Date:2008/08/29
Tin Machineのビクター盤、SHMリマスター紙ジャケ再発したら買おうか。AKは、今聞いてもいいね。時林asCWAさん、確かにその通り、素晴らしい意見です。ああ言えば譲友さんを超える意見に感銘を受けました。偏見は誰にも有るから、まあ熱く成らずに。俺個人は他にも2005年以降の洋楽や邦楽も聞いてるし、音楽以外にもバラエティー有るし、このままでいいんです。
鎖賭の末臨誤 .
Posted Date:2008/02/13
最近生活状況が激変し、趣味も変わったのか…久々に聴いた2nd.はなかなかでした。決して「愛」という妄想的偏見で評価の客観性を歪めては、好きなアーティストは全部良い評価、嫌いなアーティストは聴く前から駄目になってしまいますよ?CWAさんとやらとは別人ですが、確かに時計仕掛…は私です。ここでも偏向性を持たせてどうするの?>所在地不明のパイナップルさん
時林計檎 .
Posted Date:2007/12/14
Tin Machineね、好き嫌いはあっても当然か。時林計檎さんいやCWAさん、ここに掲載されている意見は全て素晴らしいの一言です。あの酷い演奏力の音楽とは明らかに違いますし、あの時代の音楽は曲では無いです。Tin Machineは全部はいいと言えないけど、Bowieらしさもちゃんと出ていると思います。
C.W. Pineapple .
Posted Date:2006/06/09
レベルレベルとかダイアモンドドッグスとかをバンドメンバーのリードボーカルで歌わせるぐらい、やってみてもおもしろかっただろうね。
あわとひえ .
Posted Date:2006/05/28
ボウイ殿下も格好イイのですが、ギターのリーブスも癖者だ。ギャイ〜ンと音をねじ曲げまくってる。メタリックなステインバーガーで弾いていたのは、文句無く格好良かった。(辛辣な評が多いな。愛が無いぞ、愛が!)
らいかろりん・S .
Posted Date:2006/03/19
二度三度と書くのはもう止めようと思ったのですが…HMVレヴューは1st.の事を書いてますね。で、グランジですか…それで一作目は全く受け付けなかったんだな、あんなただ汚すだけが芸の音楽、早々に廃ってほしいと当時から感じていました。ボウイは何をやっても必ずPOPさが残っていたのが魅力の一つ。90年代半ばに残された競演シングルを中心とする非POP・ノイジー路線は、某バンドの「世界を売った男」カヴァー同様、ピンと来ない物でした。(事実売れなかったしね。)巷で良く聞いた、『ファンにとっては本作の方が「まだマシ」』と言うのは当時からかなり同意できる意見でしたね。
時計仕掛けの林檎 .
Posted Date:2006/03/03
このアルバムが出た時に行った横浜文化体育館のライブ行ったな〜。アリーナが辛うじて埋まっていて二階席はガラガラだし、演奏もイマイチだったような。ギターのリーヴスもティーンマシーンの時よりも次のボウイのソロ「OUTSIDE」のアルバム及びライブの方が断然良かった! そう言えばその時のライブでこのアルバムの1曲目を演奏してたっけ。
手鉛魔神 .
Posted Date:2006/03/03
ボウイの気まぐれかと思われたティンマシーンのセカンドアルバム。ファーストは90年代グランジを予感させる中々の好アルバムでしたが、今作で早くもコケてしまった。来日もしましたが、こんなに緊張感の無いボウイを見たのは後にも先のもこの時だけでした。
ちゅうちゃん .
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