CD 輸入盤

Goodbye And Hello

Tim Buckley (ティムバックリー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
60896
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1967
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

  • 01. No Man Can Find The War (02:58)
  • 02. Carnival Song (03:10)
  • 03. Pleasant Street (05:15)
  • 04. Hallucinations (04:55)
  • 05. I Never Asked To Be Your Mountain (06:02)
  • 06. Once I Was (03:22)
  • 07. Phantasmagoria In Two (03:29)
  • 08. Knight-Errant (02:00)
  • 09. Goodbye And Hello (08:38)
  • 10. Morning Glory (02:52)

ユーザーレビュー

総合評価

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1曲目の雷に打たれて以来一瞬で虜になり現...

投稿日:2012/01/03 (火)

1曲目の雷に打たれて以来一瞬で虜になり現在でも感電したままです。 透き通っているのに図太い一本芯の通ったTimの声は唯一無二のものです。

ワッチぃ さん | 愛知県 | 不明

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このアルバムを手に入れた人達は、どういう...

投稿日:2010/02/01 (月)

このアルバムを手に入れた人達は、どういう経路を経て彼に辿り着くのだろう。  沢山の経路が在るでしょうが、私の場合は、きっと最近多数派であろう、息子さん経由です。    「90年代最高クラスのミュージシャンを産み落とした御父上とは、一体どんは方なのだろう?」そう思ったら聴かずには居られませんでした。    さて…、ここで提案が有ります。「このアルバムを手に入れた後は、息子さんのイメージは考えない様にしませんか」。そう考えないと、このアルバムは勿体無いです。息子さんも素晴らしいのですが、それはこのアルバムに出会う為のきっかけに過ぎなかったのだと思います(スミマセン。言い過ぎました)。 ただ、正直言えば、私は一瞬でこのレコードを好きに成った訳ではありませんでした。軽くながす感じで「こんなものか…。」と何となく聴いて居たら、5曲目で引っ掛かりました。一度引っ掛かったら、3,1,2曲目と、何で最初からコレに引っ掛からなかったのだろうかと不思議に思う程にアルバムの七割方に引っ掛かりました。今では丸ごと引っ掛かって居ます。       「ラヴ」「ドアーズ」「スティーブン・スティルス」辺りが楽しめる方なら、シンガーソング・ライター好きでなくとも存分に楽しめるアルバムだと思います。 なんにしても、このアルバムを手に入れた事は、その人に取ってとてもラッキーな出来事であると思います。

〆張鶴 さん | 石川県 | 不明

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2nd。明るさの中に暗さが見え隠れするよう...

投稿日:2006/03/15 (水)

2nd。明るさの中に暗さが見え隠れするような感じがする。1stにはあった底抜けな明るさが感じられない。より曲がドラマティックになり、聴く側に訴えかけてくる。

グリーン さん | 千葉県 | 不明

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