Blu-spec CD

London Calling

The Clash

User Review :5.0

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
EICP20007
Number of Discs
:
1
Label
:
Format
:
Blu-spec CD
Other
:
Limited (First Edition)
Additional Information
:
Blu-spec CD

Product Description

クラッシュの最高傑作の誉れ高いサード・アルバム(1979年発表)。様々なゲストを迎えながら、パンク・バンド、クラッシュの固定概念を打ち破るかのような楽曲の多彩さをLP2枚組に渡って展開。ロカビリー、レゲエ、ニュー・オリンズなどの要素をクラッシュなりに消化、ユニークなサウンドを生み出している。ジャケットはエルヴィス・プレスリーの1stのパロディ。初の全米シングル・ヒットとなったミック・ジョーンズの歌う”トレイン・イン・ヴェイン”収録。

Track List   

Customer Reviews

Read all customer reviews

Comprehensive Evaluation

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
132
★
★
★
★
☆
 
9
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
パンクから様々なジャンルにアプローチして...

投稿日:2021/02/27 (土)

パンクから様々なジャンルにアプローチしている事から、当時パンク好きだった自分にパンク以外の音楽の良さを教えてくれ、結果パンクから卒業していったアルバム。この曲数で全曲好きと言えるアルバムは未だにないかな〜。

ソファーの上から さん | 福岡県 | 不明

0
★
★
★
★
★
当時も言われてたけど未だにこれはパンクじ...

投稿日:2017/05/10 (水)

当時も言われてたけど未だにこれはパンクじゃないとか言う奴がいるんだ。クラッシュは1stが一番なんてさ。パンクなんて言葉使うからガキ臭くなる。1stの裏ジャケはノッティングヒルでのジャマイカ移民の暴動の写真。ジュニアマーヴィンのポリスとコソ泥は当時のukチャート1位。この世の中で一番のレベルミュージックは当時も今もレゲエ。政治家、警察が気に入らないアーティストを暗殺する。死ななかったけどボブだって撃たれてる。選挙期間は殺し合い。間違っても対立する党のイメージカラーの服なんて着て出歩けない。貧しいから国民もアーティストも命懸け。これがジャマイカ。レゲエなんてビール片手にビーチでと思われがちだが、歌ってる事はとてもえげつないし穏やかじゃない。これがレベルミュージック。曲調やスタイルではない。今時の自称パンク好きなんてメロコアだのpop punkだのパンクにpopも青春もねぇ。ランシドがブジュとやったり本格的にレゲエやりだしたりまるでクラッシュと同じ道をたどり嬉しくなるけど、当時にこれをやったクラッシュは本当に凄いと思う。 もし今、ロンドンコーリングとサンディニスタの良さがわからなくても手放すな!いずれわかる!そして日本版買って歌詞を読め!

ルーディー さん | 神奈川県 | 不明

2
★
★
★
★
★
1stや2ndには無い 音の間を取り入れ...

投稿日:2012/11/26 (月)

1stや2ndには無い 音の間を取り入れ、 さらに躊躇なくバラエティーに飛んだ楽曲の数々。 最高傑作です。

巨漢 T さん | 北海道 | 不明

1

Alternative & Punk Items Information

Recommend Items