CD 輸入盤

Revolver

The Beatles (ザ・ビートルズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3764371
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, 1966,輸入盤

商品説明

Digitally remastered edition of this 1966 U.S.-only album from the Fab Four housed in a replica mini LP sleeve. The disc contains both the mono and stereo mixes of the album while the artwork includes all aspects of the original artwork right down to the inner sleeve! the U.S. albums were either condensed versions of their UK counterparts or were albums created for the U.S. market consisting of stray album tracks and singles. Features Taxman, Tomorrow Never Knows, Yellow Submarine Eleanor Rigby and many more.

内容詳細

1966年8月8日アメリカ発売/日本初登場
『ビルボード』誌全米アルバム・チャート最高位1位(6週)/トップ100在位37週 マルチ・プラチナディスク×5(=500万枚/2000年7月25日認定)
イギリス盤『リボルバー』は14曲入り。アメリカではそこから3曲を『イエスタデイ・アンド・トゥデイ』に先行収録したため、『リボルバー』はそれ以外の11曲のみを収めている。削られた曲がいずれもジョンの作品だったため、イギリス盤に比べるとジョンの存在感がかなり薄い。
モノ/ステレオとも、ミックスはイギリス盤と同一。ジャケットのデザインもほぼ同じである。日本では66年10月にイギリス仕様で発売されたため、単に曲数が減っただけのアメリカ仕様盤はこれまで未発売だった。

(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

  • 01. Taxman
  • 02. Eleanor Rigby
  • 03. Love You To
  • 04. Here There And Everywhere
  • 05. Yellow Submarine
  • 06. She Said She Said
  • 07. Good Day Sunshine
  • 08. For No One
  • 09. I Want TO Tell You
  • 10. Got To Get You Into My Life
  • 11. Tomorrow Never Knows
  • 12. Taxman
  • 13. Eleanor Rigby
  • 14. Love You To
  • 15. Here There And Everywhere
  • 16. Yellow Submarine
  • 17. She Said She Said
  • 18. Good Day Sunshine
  • 19. For No One
  • 20. I Want TO Tell You
  • 21. Got To Get You Into My Life
  • 22. Tomorrow Never Knows

総合評価

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中学生の時、近くのデパートで輸入盤セール...

投稿日:2017/12/21 (木)

中学生の時、近くのデパートで輸入盤セールがあって 内容も見ず、国内盤より安かったので買ってしもたわw 当時は3曲少ないし、しかもジョンの曲、後悔したわ。 最近はCDでアメリカ編集盤を聞くことが多いが、 これと同じくアーリービートルズは許せんわw

1958y さん | 大阪府 | 不明

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僕がビートルズをあまり知らなかった時代、...

投稿日:2014/03/24 (月)

僕がビートルズをあまり知らなかった時代、赤と青盤しか持っていなかった中学生時代に、友達にビートルズのオリジナルアルバムは何が良いか聞いたら、”Revolverがいい”との回答だった。それで、ヤマハ銀座店に走り、店頭で高い日本盤ではなくかなり割安な米国キャピトル盤を買ってしまったのである(ケチ?)。 以来、ビートルズのリーダーたるジョンの作品があまりに少ない(2曲!!)のに疑問を持ち、数年後日本盤を買い直すまで米国盤が僕にとっての”Revolver”だった。それから更に20年以上経過し、現在改めて米国盤を聴き直してみると、意外や意外、2曲しかないジョンの曲が反って存在感を示しているようで不思議だ。そう、LPアルバムでは各面のラストをジョンの曲が「締めて」いたのである。まるで誰かが意図してその他のジョン作ナンバー3曲を外したかのように。それなりにアルバムに一定のコンセプトがあるような感じがして今でも不思議だ。イギリス盤と違った味わいがある。 また、ジャケットについては、パーロファンのロゴに見慣れた目にも、キャピトルのロゴが妙に周囲のデザインに溶け込んでいて面白い。昔の日本盤の「アップル」マークや「EMIオデオン」マークみたくダサくない(笑)。余談だが、”Revolver”をLPのモノラルで買った時(もちろん、日本盤)、カッコ悪い「EMIオデオン」マークがジャケットのデザインをぶち壊しにしていて、とてもがっかりした覚えがあるんです!

yossy-k さん | 兵庫県 | 不明

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初めてUS版を聴きました。物足りない感じよ...

投稿日:2014/01/31 (金)

初めてUS版を聴きました。物足りない感じよりも、新鮮な感じです。アメリカ人は、これ聴いて感動したんやなぁ。オリジナルの感動とは少し違う感動を想像します。ビートルズの奥深さは想像以上で分かりません。大切なアルバムになります。

iyokan55 さん | 愛媛県 | 不明

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人物・団体紹介

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The Beatles

「20世紀における最も偉大な(影響力を誇った)音楽家は?」―という問いにビートルズの名を挙げる人は少なくないだろう。実際、ロック史上というよりも、20世紀の音楽史における最も重要な存在とさえ言える彼ら。”単なるロック・ファン”の筆者が書く本稿が”等身大のビートルズ”への入り口になれたら良いと思います。

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