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Posted Date:2017/03/16
ロリー・ギャラガーがいた3人編成バンド、 テイストの未発表を含む4CDである。 ロリーの初期の粗削りなギタープレイが堪能できる。 同時期に活躍したジミヘン、クリームと比較されるが、 音の存在感ではは負けてない。 テクニックではなく、伝わる熱気がある。 この武骨な太いサウンドは、ほかにあるとすればフリーくらいだ。 曲とマネージメントに恵まれなかったが、 素晴らしいプレイを残している。
ひまじん . |50year
Posted Date:2013/05/10
ブルーズ、ジャズ、カントリー、ブギと多彩なギターを聴かせます。この頃、ロリー・ギャラガーは20歳そこそこであったはずで、若さはつらつという印象に加えて、どうしてここまで渋いのか、と思わないでもありません。グルリグルリと聞こえる速いソロを至るところで聴ける反面、彼のもうひとつの特徴であるサステインの美しさは抑えめです。3. It’s Happened Before, It’ll Happen Again は、完全にジャズで、ギターと同じメロディーをボーカリーズで歌います。アルヴィン・リーに影響を受けたのでしょうか。 4. If The Day Was Any Longer は、アコースティック・ギターのカントリー曲、ハープもロリーです。ロリーが夭折したことを思うと、彼の作風にはどこか生き急いでいる雰囲気を感じます。一日がもっと長かったら、という歌詞は象徴的であります。トリオ編成ながら、リズム・ギターとリードをダブルで録音していて音に厚みを感じます。6. Eat My Words のスライド・ギターの速弾きはすさまじいです。 いつまでたっても飽きずに聴いていられる音です。ソロになってからのロリーも、実はメンバーを固定したバンド編成でした。彼にはやっぱりトリオ編成が似合うようです。
tasuke .
Posted Date:2012/05/11
初めてこのアルバムを聞いたのは20年位前二十歳の時でした、いわゆる三大ギタリストさんたちとは違う何かを感じさせるものがあるミュージシャンでした
まこっち .
Posted Date:2009/03/10
この価格は相変わらず割高な気もするが…リマスター前の輸入盤しか持ってないので今回購入に踏み切った。ソロ以降に比べると作りそのものがかなりラフな作品。サウンド・プロダクションに関しては他の同時代の作品群と比較しても劣っているのは否めないが、ブルース以外のジャズやフォーク…或いはもっとトラディショナルなもの、それらが自然な形でさりげなくアルバムの中で顔を出している辺りは流石だといえる。
タカヒロ .
Posted Date:2006/11/21
映画「ワイト島の・・・」を見て買いました。さすがはロリーギャラガー「独りツェッぺリン」の面目躍如です。演奏テクは素晴らしいです。難を言えば、他のアーティストのワイト島ライブと同じく音が悪いことです。
CのH .
Posted Date:2006/09/24
メジャーとマイナーの間を奔流のように自在に往復するフレーズ、タイトなリズムと躍動感、ロリー・ギャラガーのギターは、もう既に完成の域に達していたのだ♪
美緒 .
Posted Date:2006/02/21
ジャンルを問わない楽曲が魅力のロリーギャラガーの原点だったような作品。 ジャズを彷彿するBイッツ ハップンド...が最高だ。
TWILIGHT .
Posted Date:2005/09/06
ロリー・ギャラガー率いるテイスト。「一人ツェッペリン」と云われたアグレッシブなプレイはブルースの範疇を超えているようだが、実は思いっきりブルースだったりする。そこが英国人(アイリッシュだが・・・)の鈍臭いところであり、我々が求めるところであるのだ、と痛感する。本道ブルースなら彼のソロをお聴きください。
cecilledeville .
Posted Date:2004/07/05
粗削りですが納得いく出来映えです。当時ん知らない人も聞きやすいかもしれません。シンプルです。
born in 1961 .
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