CD 輸入盤

Speaking In Tongues

Talking Heads (トーキング・ヘッズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2.23883
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1983
フォーマット
:
CD

商品説明

ライヴ盤『The Name Of This Band...』を挟んで、傑作『リメイン・イン・ライト』から2年半ぶりとなったスタジオ新録作が本作(1983年発表)。セカンド以来続いてきたブライアン・イーノとのコラボレーションが前作で終わり、本作はバンドのセルフ・プロデュースとなっている。苦心の部分は見えるものの、周囲の期待感が大きかっただけに、やはり評判はそれほど良くなかった。LP時代の初回限定プレスはロバート・ラウシェンバークによる特殊ジャケットとなっていた。

収録曲   

  • 01. Burning Down the House (04:00)
  • 02. Making Flippy Floppy (05:53)
  • 03. Girlfriend Is Better (05:45)
  • 04. Slippery People (05:03)
  • 05. I Get Wild/Wild Gravity (05:14)
  • 06. Swamp (05:09)
  • 07. Moon Rocks (05:42)
  • 08. Pull up the Roots (05:08)
  • 09. This Must Be the Place (Naive Melody) (04:56)

総合評価

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映画『Thin Must Be The Place』でのライブ...

投稿日:2012/07/17 (火)

映画『Thin Must Be The Place』でのライブシーンを見て、いい曲だな、と思って聞きました。 1stほどの軽やかさはないけど、音楽的にはこっちの方が面白いんじゃないかと。 こういう音楽はすきです。

hangedman さん | 千葉県 | 不明

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Probably one of the Heads’ best, and ce...

投稿日:2009/01/04 (日)

Probably one of the Heads’ best, and certainly their most accessible. A great combination of groove and deft lyrical craft. ’Burning Down the House’ gave them their first real hit, with an entertaining video promo that gave the band further exposure. Sadly, they were never to reach these highs again, their subsequent releases being less and less interesting, but Speaking In Tongues seals their legacy nicely.

Tiko さん | Nagoya | 不明

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前レビューでも触れたが@はデジタル、フアンクて感...

投稿日:2006/03/08 (水)

前レビューでも触れたが@はデジタル、フアンクて感じ。浮遊感あふれるサウンド、今野雄二氏がかなりリスペクトしてた覚えがある、一つ間違えばどれも同じ音に聞こえてしまうがね!

ランブル さん | 福島県 | 不明

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人物・団体紹介

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Talking Heads

ニューヨーク・パンク・シーンをきっかけにシーンに登場し、その後音楽的な成熟を遂げ80年代の名作に数え上げられる傑作 リメイン・イン・ライト を発表し重要バンドの地位についたトーキング・ヘッズ(同作についてはいろいろと当時賛否があったがそれについては後述)。彼らの一番の魅力は、やはりインテリジェントな感触を持った、アート・スクール出身者的マナーによる批評的な音楽作り、といったものに集約されるだろう。

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