CD

テレビ朝日系木曜ドラマ 七人の秘書 オリジナル・サウンドトラック

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VPCD86356
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
コンポーザー
:

商品説明

テレビ朝日系木曜ドラマ「七人の秘書」オリジナル・サウンドトラック
音楽: 沢田 完


極秘情報を握る秘書たちが影でひっそり要人を操る!新時代の痛快ドラマが誕生

2020年、急激な大不況の波に襲われ、超格差時代へと突入した日本。先の見通しが立たない状況下で、政治家や財界、企業のトップは誰しも道の示し方に迷っていた。この秋、そんなリーダー不在の日本社会の裏で暗躍する“影の軍団”を描いた新時代の痛快ドラマ『七人の秘書』がテレビ朝日の木曜ドラマ枠に誕生します!

“影の軍団”の正体は、銀行や警視庁、大学病院、都庁のトップ=要人に仕え、組織に溶け込み、目立たぬことを極意とする、名もなき「秘書」たち。表の仕事を忠実に務める一方、裏で密かに集められた彼女たちが副業として請け負うのは「人助け」。理不尽な目に遭う社会の弱者を救い出すべく、ずば抜けたスキルや膨大な極秘情報とネットワークを駆使し、見事なまでに“裏仕事”をこなします。時には警察や法律で裁くことのできない理不尽さえも駆逐し、金や権力にまみれた非情な支配者たちを一掃。誰も気付かないうちにことを解決します。世の中で本当に誰かのために活躍しているのは、政治家でも財界や企業のトップでもない。彼らの影にひっそりといる「秘書」たちと、その元締めとなる「影の男」が、理不尽だらけの日本社会を裏で操り、変えてゆく。そんな“影の軍団”の暗躍を描く、今までにない痛快な物語をお届けします!

<キャスト>
木村文乃
広瀬アリス
菜々緒
シム・ウンギョン
大島優子
室井滋
江口洋介

<作家プロフィール>
沢田完 Kan Sawada
作曲家・編曲家・音楽プロデューサー・指揮者
1968年 東京に生まれる。小学校3年からトランペットを始め、NHK交響楽団の北村源三に習う。中学に入りベートーベンの交響曲第3番「英雄」に出会い、作曲家を目指すようになる。 東京音楽大学作曲科にて池野成に作曲・管弦楽法を学ぶ。第69回日本音楽コンクール作曲部門 第2位、E.ナカミチ賞を受賞。作曲家・指揮者 山本直純の最後の弟子として、師の晩年の多くの作品の編曲、オーケストレーション、助手を務める。(レコーディングでは今でも師から頂いた指揮棒を愛用している。)映画、TVドラマ、舞台、ミュージカルの作曲だけにとどまらず、 アーティストへの楽曲提供、編曲なども多数手がけている。また最近では音楽番組、コンサート、イベント等、さまざまな音楽プロデュースワークにも積極的に取り組んでいる。2005年からリニューアルしたTVアニメ「ドラえもん」の音楽を担当している。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

テレビ朝日系木曜ドラマ『七人の秘書』のオリジナル・サウンドトラック。音楽は、TVアニメ『ドラえもん』なども手がける沢田完。日本社会の裏で暗躍する“影の軍団”を描いた、痛快ドラマを盛り立てる楽曲の数々を収録している。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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