CD

Future Ruins

Swervedriver (スワーブドライバー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VJR3214
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

UKシューゲイズ・レジェンド・スワーヴドライヴァー約4年振りとなるNEWアルバム「Future Ruins」が2019年1月25日全世界同時発売! 今作は、ウィルコのゴースト・イズ・ボーンでグラミーを獲得し、ステファン・マルクマス、ザ・キラーズ、ソニック・ユース 等の作品を手掛けた 「T・J・ドハーティ」がエンジニアを務めた。日本盤はボーナストラックを含む全12曲収録。

「スペース・トラベル・ロックンロール」 - バンドが当初自身のサウンドを表現した際に使った言葉だった。それは意欲的なテクノロジーが現実と交じり合う前の90年代の話。4枚のアルバムをリリースした第一期を通じ彼らの音楽は旅について語っていた。スワーヴドライヴァーは推進、陶酔、過去への期待あるいは未来への希望として続いていた。

彼らは歩みを止めなかった。10年の休止期の間、バンドの伝説は成長していった。オックスフォードから現れた黙示録にある4人の荒野のロッカーたちの噂は母国を離れて広まっていった。バンドは再始動し、待望の活動再開は歓迎された。5枚目のアルバム『アイ・ワズント・ ボーン・トゥ・ルーズ・ユー』は2015年にリリースされ、17年の時を経て完成した音源はまさに彼らを象徴するものだった。
再始動の期待は高まり続け、その期待に応える時がきた。彼らの新しいアルバムのタイトルは『フューチャー・ルインズ』。力強い二つの 言葉でスリルをあおる。まさにスワーヴドライヴァーの真骨頂が凝縮されている。

2017年10月、ロサンゼルスのメイク・レコード・スタジオで録音は始まった。その後10日間かけてブライトンのシーサイド・スタジオで 歌とオーバーダブを重ねた。クリエイティブな燃料を投入したのはエンジニアのTJドハーティ。ウィルコのゴースト・イズ・ボーンでグラミーを獲得した彼はルー・リード、ステファン・マルクマス、ソニック・ユースなど、錚々たるアーティスト達と仕事をしている。旅は終わり、またスワーヴドライヴァーは先にを行く。『アイ・ワズント・ボーン・トゥ・ルーズ・ユー』が過去を称賛するだけのものでなかった様に、今作はバンドのリアルな今と活力を表現している。スペース・トラベル・ロックンロール、これは現在進行形のコンセプトだ。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

2008年に再結成し、現在は2人組で活動している彼らの前作から4年ぶりとなる作品。スーパーグラスのミック・クインをサポート・ベーシストに迎えた本作は、ティーンエイジ・ファンクラブやダイナソーJr.を彷彿とさせるメロ&ハーモニーが、“虚無”を抱え込んだポップネス。力作だ。(く)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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