CD

Floating World Live

Soft Machine (ソフト・マシーン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SDCP1002
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
ライブ盤
追加情報
:
アラン・ホールズワースをフィーチャーした初の公式ライヴ音源
日本独自のマスタリング
日本盤のみのオリジナル・アートワーク使用
主要メンバーによるコメントの翻訳収載

商品説明

ドイツのFM「ラジオ・ブレーメン」用に1975年1月29日にドイツのブレーメンで行なわれたバンドの絶頂期のライヴ・パフォーマンスを74分にわたって収録した公式ライヴ音源(未発表)が遂にリリース!マイク・ラトリッジ、カール・ジェンキンス、ジョン・マーシャル、アラン・ホールズワース、ロイ・バビントンの5人によって繰り広げられるスリリングなインター・プレイの応酬は壮絶!

内容詳細

アラン・ホールズワース在籍期の75年1月29日公演。同年4月に発表される『収束』収録曲を中心に知的な熱気を孕んだプレイを展開。リフ主体の高密度で機知に富んだフュージョン≦ジャズ・ロック作品だ。76年発表作『ソフツ』収録曲(11)が『収束』時の編成で聴けるのも嬉しい。(矢)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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ホールズワースのいたころのライブというこ...

投稿日:2009/09/24 (木)

ホールズワースのいたころのライブということで期待しましたが・・・。 ホールズワースのギターが堪能できるというには物足らず、楽曲もどうも私には難解であまり楽しめません。 ソフトマシーン、ホールズワースのファンならば受け入れられるのでしょうが、そうでない人にはつまらないのではと思います。

30ラロッカ さん | 兵庫県 | 不明

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「もとよりギタリストなんか必要でないバン...

投稿日:2009/07/28 (火)

「もとよりギタリストなんか必要でないバンド」なんてサイケデリック・ポップ時代のSOFTSファンの「ジャズ化なんか必要でないバンド」と主張の程度が同じ。アラン・ホールズワースの天才的な才能がマンネリズムを打破し、新生SOFT MACHINEとしての出発を切る。その傑作ライヴ。

黒いガチャピン さん | 所在地 | 不明

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Allan Holdsworth加入後のSoft MachineはSo...

投稿日:2009/01/25 (日)

Allan Holdsworth加入後のSoft MachineはSoft Machineじゃないと思っている。 元々ギタリストなんて必要の無いグループなのだ。ギタリストが必要なプログレ・バンドは他に有るよ。

koredame さん | Tokyo | 不明

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