CD

Diversified

Sigh Society

基本情報

カタログNo
:
NTKW00023
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ジャパニーズテクノ黎明期のレジェンド的ユニットPC-8のメンバーでもある、ハゼモトキヨシのソロユニット、Sigh Society初のフルアルバムが遂にリリース!
CHERRYBOY FUNCTION、CMJK(Cutemen)も収録した超強力盤!!


<Sigh Society>
90年代初頭よりテクノ/ハウスユニットPC-8として活動を開始。808STATE来日時にオープニングアクトを務める等、ライブ活動を積極的に行う。
コンピレーション「DANCE 2 NOISE(ビクター / 1991)」に参加。コンピレーション「Tokyo House Underground(ソニー / 1991)」1993年以降は、Interferon名義で活動。コンピレーション「Who’s YMO 再日本製(アルファ / 1993)」に参加。アルバム「Seance-Room Music(Transonic Records / 1994)」をリリース。その他、多数のコンピレーションに参加。2011年にPC-8のアルバム「Macrocosm(Transonic Data Archives )」をリリース。2012から名義をInterferonからSigh Societyに変更し、東京を中心に名古屋、神戸でもライブを行っている。2015年3月にWRANGLER(ex Cabaret Voltaire)、同年5月にWolfgang Flur(ex KRAFTWERK)のオープニングアクトを務め、6月にはSigh Society名義の初の音源「Swell EP」をNekon Recordsよりリリース。タイトルトラックの「Swell」インディーテクノシーンのアンセムになる。2015年、Wolfgang Flur(ex KRAFTWERK)/Eloquence(US盤)、2017年にCutemen/Exhibition OfLove&Desireにリミキサーとして参加している。


(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

PC-8のメンバーだったハゼモトキヨシのこの名義では初のフル・アルバム。無駄を徹底して削ぎ落としたシンプルかつミニマムなサウンドが中心だが、細かな音のチョイスには職人的なこだわりが感じられる。日本のテクノ黎明期に活躍した彼ならではの重みがある作品だと思う。(有)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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