CD

It Doesn't Matter

Saxon Shore (サクソンシェア)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
YOUTH070
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
2ボーナストラック

商品説明

(メーカー資料より)
マシュー・ドーティーを中心とする、ペンシルヴァニア出身の5人組インストゥルメンタル・バンド Saxon Shore。
2005年リリースの『ジ・エクスクイジット・デス・オブ・サクソン・ショア』は、フレーミング・リップス、モグワイ、ウィーザー、ナンバー・ガール、クラップ・ユア・ハンズ・セイ・ヤー、MGMT等々を手がけてきたデイヴ・フリッドマンのプロデュースにより、彼らの繊細かつ凶暴なメロディー/サウンド・センスが開花。その驚異の完成度の高さが口コミで評判を呼び、ここ日本でも全国の輸入盤店でトップ・セールスを記録。同年のベスト・アルバムの1つに挙げる人も少なくなかった。
その反響を受け、2006年3月、同アルバムが、バトルスのタイヨンダイ・ブラクストンのリミックスを追加して邦盤化。
さらに同月には、大先輩であるトリステザとのカップリングにより初来日ツアーが実現。先駆者と新世代によるインストゥルメンタル/ポスト・ロック対決に全国が酔いしれた。それから早3年。その間、マシューはバルティモアに、オリヴァーとスティーヴンはブルックリンに移住したこともあり、レコーディングはゆったりとしたペースで行われた。

そうやって、ようやく完成したこの4thアルバムは、前作と同じくデイヴ・フリッドマンを迎え、数々のツアーによってライヴ・バンドとして成長したこの5人によるパフォーマンスを生々しく捉えることに成功。さらに、Temporary Residenceから素晴らしいソロ・アルバムをリリースし、マイス・パレードのサポート・メンバーとしてフジ・ロック・フェスティヴァルにも出演したことのあるキャロライン・ラフキン(姉はJ-POPシンガーのOLIVIA)が参加した、初のヴォーカル曲である「This Place」や、オリヴァーとスティーヴンによるストリングス・アレンジを施した「Small Steps」など、新たな試みにも挑戦している。そして、それらがより開かれた空気をもたらし、より多くの人に聴かれるべきという意味で、史上最高に“ポップ”なアルバムとなった。

内容詳細

ペンシルヴァニア出身の5人組インスト/ポスト・ロック・バンド、4年ぶり4枚目のアルバム。モグワイ、ウィーザーなどを手掛けたデイヴ・フリッドマンを再び制作に迎え、ストリングスの導入や初の歌入り曲など、新機軸を打ち出しつつ、ポップに仕上げた快作。(達)(CDジャーナル データベースより)

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引き続きデイヴ・フリッドマンのプロデュー...

投稿日:2009/05/17 (日)

引き続きデイヴ・フリッドマンのプロデュースということで、前作より壮大な仕上がりになったと思います。どの曲も素晴らしいけど、4曲目の女性ヴォーカルの声が美しく、彼らの音にマッチしててとても良いです。

ぴぃちゃん さん | 埼玉県 | 不明

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