CD

Shout At The Devils

S.A.T.S

Item Details

Genre
:
Catalogue Number
:
NGR010
Number of Discs
:
1
Format
:
CD

Product Description

3人の男が辿り着いたR&R、Punk、Blues、Alternativeが融合する新境地。悪魔と化して奏でる魂の叫びを聴け!!

2018年夏結成。数々のHCバンドとヘルプも含め、長きに渡り常にシーンのドラマーとして活動を続けた佐藤泰(charbow)が、1998年〜2006年waste〜BUTTER FINGERSを共にしたベーシスト宮崎 徹(ZZN)と再会、THE SHOKUのギタリストであった澁谷 健一(SIV)が合流し、S.A.T.S(stompin'at the savoy)が結成された。(※バンド名は往年のjazzの名曲であるが、音楽性の関連は無い。)その後、サイケデリックグラインダーのギタリストであったCAMAが加わり、SIVがギターボーカル、ツインギターでの4人編成での活動が始まる。

リハーサルを重ね、“stompin' at the savoy”5曲入りデモCD音源をセルフレコーディング。自分達が培った音楽性の源流をキーワードに60年〜70年代のR&R、Bluesや80年代のnew wave、punkとalternative要素も加え、唯一無二の音楽性へと繋がった。

2019年10月、東高円寺 二万電圧にて初のライブを行い、以降、月1〜2回ペースで都内を中心にライブ活動を行う。2020年3月に、ギタリストであったCAMAが脱退。そのまま3ピースで活動を継続。Table、アノダイズヘッド、HOW、おまえ、裏窓、1979、YGK、HAIGAN、GOOD DREAM、DAYBREAK、砂上の楼閣等と共演。本作は、SIVの源流であるR&R、Bluesの泥臭さが色濃くなり、更に80年代US・UKメロディックHCに影響を受けているZZNのベースラインにも拍車がかかり、性急なcharbowのドラムパターンも相まって、より独自の音楽性に昇華する作品となった。

メンバー :
Guitar&Vocal : 澁谷健一 (SIV)
Bass&Vocal : 宮崎徹 (ZZN)
Drums&Chorus : 佐藤泰 (charbow)

(メーカー・インフォメーションより)

Track List   

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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