CD

Dirty Work

The Rolling Stones (ローリング・ストーンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VJCP25120
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

プロデューサーにU2やピーター・ガブリエルなどで知られたスティーヴ・リリーホワイトを起用した1986年度作。シングルとしてリリースされたボブ&アールのヒット曲“ハーレム・シャッフル”など、比較的近年としてはストレートな感覚の音作りに回帰。キース・リチャーズが主導権を握った曲が多い一枚とも言われている。そのキースに誘われジミー・ペイジが参加した曲もある。

内容詳細

U2などで知られるイギリスの売れっこプロデューサー、スティーヴ・リリーホワイトを迎え猥雑さが一層増した。シングル「ハーレム・シャフル」にキースの変わらぬ不良ぶりを見た。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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私は”Harlem Shuffle”は嫌いです、なんで...

投稿日:2014/02/25 (火)

私は”Harlem Shuffle”は嫌いです、なんでこんな曲がシングルに? でも、このアルバムは好きです。なんとなれば、ゲストミュージシャンの貢献もあり演奏は締まっている(?)し、ジャケットがかっこいいからです。ストーンズのアルバムに買って損するアルバムはありませんけどね。

yossy-k さん | 兵庫県 | 不明

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完全にギター中心の楽曲(シングルカットさ...

投稿日:2012/02/06 (月)

完全にギター中心の楽曲(シングルカットされたM3はキーボードがリズムセクションの役割を果たしてはいるが)群であるからか、キースが前面に出ている。(ジャケットもそう)アルバム作成時期は、ミックとキースの仲が最悪の状態だったらしいが、バラバラという感じは全くしない。完全なレゲエであるTOO RUDEや、ベースが入っていない(!?)とされる HAD IT WITH YOU 等、このアルバムならではの楽曲も秀逸。更にこのアルバムの特筆すべきは、キースの歌うラスト曲のSLEEP TONIGHTと、そのあとに短く入っているイアン・スチュアートのピアノ・ソロ。このアルバムの発表前の年に亡くなったイアンへの友情と愛情の証とも言うべきこの短いチューンが何とも言えずカッコいい。

Chain Gang さん | 神奈川県 | 不明

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このアルバム、巷ではストーンズ史上最悪の...

投稿日:2011/06/30 (木)

このアルバム、巷ではストーンズ史上最悪のアルバムと言う人がいますが、私は結構好きです! アウトテイクのアルバムという人もいますが、不思議に今聞いても全く違和感がなくドライブやワークアウト(ジム等)で聞くのに最適なアルバムです。レトロな80風の派手なジャケットを着用のアルバムカバーもなぜかオーケーです。 確かにライブで演奏された曲はハーレム以外はないみたいですが、私は年に何回は必ず聞くアルバムです。

ストーナー さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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The Rolling Stones

今更改めて言うことでもないけれど、ローリング・ストーンズは半世紀以上に亘って活動しているロックンロール・バンドだ(ロックンロールの部分に、ある人はブルースを入れてもいいし、R&Bあるいはポップだって構わない)。この事実が意味するところは、現在居る彼らのファンの半数以上にとって、ストーンズとは、

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