CD

Ummagumma

Pink Floyd (ピンク・フロイド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP71134
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
デジパック, リマスター

商品説明

ピンク・フロイドが映画サントラ『モア』を挟んで発表した大作。1969年発表。ライヴとスタジオ両方の録音から構成されており、各メンバーのプレイヤビリティが発揮されている一方で、アヴァンギャルドとも言うべき音楽性を垣間見せる。

内容詳細

1969年にリリースされたライヴ盤とスタジオ録音盤の2枚組。ライヴ編は3曲が1作目と2作目に収録のナンバー。スタジオ録音は各々メンバーの世界を曲ごとに分けて表現している。(CDジャーナル データベースより)

その他のバージョン

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収録曲   

総合評価

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アートです。自分の音楽生活を変えたと言え...

投稿日:2008/09/29 (月)

アートです。自分の音楽生活を変えたと言えば 言い過ぎか。。。「ユージン、斧に気をつけろ」は狂気。PV必見。

うすしお さん | さっぽろ | 不明

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曲の構想自体は長らく素晴らしかったバンド...

投稿日:2006/12/14 (木)

曲の構想自体は長らく素晴らしかったバンドなのだが、曲の難度が高くなってくると本人たちの演奏が追い付けない。モヤモヤしたもの足りなさが残ってしまう。だから69年ごろのライヴがピンク・フロイドというバンドの美点を最も理想的に体現しているので願わくばディスク2に十八番(オハコ)の叙情フォークナンバーのライヴ版を入れてもらいたかった。そうすれば文句なく名盤になったはず。

S さん | S | 不明

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ライブ盤は、未だに彼らのベストテイクと言...

投稿日:2006/09/06 (水)

ライブ盤は、未だに彼らのベストテイクと言えるかもしれない。スタジオ盤は、メンバー個々の才能の発露と言うよりは、バンドの可能性を模索していた彼らの、様々な試みの一端と言える。このバンドの作品に、常に未完成感を感じるのは、俺だけか?

taka0811 さん | 千葉県 | 不明

3

人物・団体紹介

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Pink Floyd

ピンク・フロイドといえばキング・クリムゾン、イエス、ジェネシス 、EL&Pなどと並んでUKプログレッシヴ・ロックの黄金期を築いたバンドであることはいうまでもないが、最近ならばレディオヘッドなどに代表されるどこか陰鬱な部分を持ったUKロックバンドを例える際に、必ずといっていいほど名前が用いられるのもまたピンク・フロイドである。

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