CD

Dark Side Of The Moon: 狂気 【紙ジャケット仕様/完全生産限定盤】

Pink Floyd (ピンク・フロイド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP5409
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤, 紙ジャケ, リマスター

商品説明

ピンク・フロイド「デビュー50周年」全オリジナル・アルバムを紙ジャケット仕様で遂に復刻(ソニープレス国内盤初CD化)。長年再紙ジャケ化を望まれるも許諾が降りなかったものが、交渉の末、遂に16年振りに実現。UKオリジナル盤ジャケットや付属品等を可能な限り丁寧に復刻(過去紙ジャケと異なり/A式=>E式見開き/よりUK初版の色味に合わせる/日本初版帯復刻/黒内袋/ポスター2種、ステッカー2種、告知ステッカーなども封入/他)。
2011年リマスター。

今作は1973年作品。現代社会の緊張と抑圧、人間の心のなかに潜む狂気をテーマにした一大コンセプト・アルバムはバンド初となる全米チャート1位を獲得。その後も741週に亘ってランク・インし続け、全世界で5,000万枚以上を売り上げたロック史に残る名盤。全英チャートでも2位を記録。シングル・カットされた「マネー」も全米13位とヒットした。バンドとエンジニアのアラン・パーソンズによって生み出された究極の音世界は圧巻。あまりにも象徴的なジャケットのアートワークはヒプノシスによって光のプリズムをモチーフにデザインされた。本作よりロジャー・ウォーターズがすべての歌詞を手がける。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

全米チャート・イン連続724週という記録を持つ、20世紀最大にして最後のプログレッシヴ・ロック・アルバムと称されている名盤。エモーショナルな女性ヴォーカルのスキャットなど、聴きどころ満載。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
91
★
★
★
★
☆
 
25
★
★
★
☆
☆
 
17
★
★
☆
☆
☆
 
2
★
☆
☆
☆
☆
 
1
★
★
★
★
★
 Immersion Boxset Limitedがセール価格...

投稿日:2013/08/11 (日)

 Immersion Boxset Limitedがセール価格で3,500円で、さらにポイント15倍とくれば手を出さずにおれません。ついでに、同じ値段のWish you were hereと10,500円のBox set も大人買いしてしまいました。まだ、BR-Rを観ているだけですが30年以上前に自分で組み立てたアンプとスピーカでLPの音に浸りきっていた昔を思い出します。  これまであまりプログレの企画ものには手を出さなかったのですが、おまけのブックレットもしっかりしており昔部屋に張っていたポスターなど観れて大満足しています。これからゆっくりリマスターのCDの音など聞き比べて行こうと思っていますが、この時点で言うことなしです。

大正おこし さん | 富山県 | 不明

4
★
★
★
★
★
Experience Editionのレヴューです。(いろ...

投稿日:2012/10/06 (土)

Experience Editionのレヴューです。(いろいろなVersionのレヴューが混在しているみたいです) オリジナルのリマスターと全曲同じ曲のライブとは斬新なアイディアですねぇ。ライブ音源の出来はすこぶる良いです。スタジオ盤に比べて、生きた鼓動を感じる出来になっています。どうしても「p・u・l・s・e」と比べてしまいますが、「p・u・l・s・e」はサポートメンバーが入ってオリジナルを再現しようとしたものであり、こちらはオリジナルを作り上げた後に、いかにそれらをステージで表現するかを模索した結果との違いがあります。Bonus Discのみ発売しても購入する価値ありです。

岡っ引きお化け さん | 静岡県 | 不明

5
★
★
★
☆
☆
ちょっと中途半端な感じを受けるボックスセ...

投稿日:2011/12/06 (火)

ちょっと中途半端な感じを受けるボックスセット。満足度は60%くらいか? このアルバムは世界各地でのツアーを通して出来上がっていった作品だと思います。その制作過程がのぞき見れる物を期待したが、内容は完成型ばかり...... 変な布とかボールとかはいらない。 コンサート会場で配布された『月の裏側』の歌詞カードとチケット半券を入れるには丁度いいか  マイルスのBOX等参考に制作して欲しい

桑の子 さん | 北海道 | 不明

3

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

Pink Floyd

ピンク・フロイドといえばキング・クリムゾン、イエス、ジェネシス 、EL&Pなどと並んでUKプログレッシヴ・ロックの黄金期を築いたバンドであることはいうまでもないが、最近ならばレディオヘッドなどに代表されるどこか陰鬱な部分を持ったUKロックバンドを例える際に、必ずといっていいほど名前が用いられるのもまたピンク・フロイドである。

プロフィール詳細へ

Pink Floydに関連するトピックス

おすすめの商品